2017年05月23日

ワンコと滋賀県栗東市まで・・・

昨年の夏生まれのポメプーのマールの里親が滋賀県のS様・・・(汗)

もうほぼ成犬だから~途中で暴れたり~逃走してはいけないので
私が滋賀県の栗東市まで連れて行きました。

助手席でルンルン気分





私もドライブには連れて行った事が無かったので~少し心配が有りましたが・・・

大人しく助手席の上でいてくれました!
時々、暇だから~「キュ~ン」って言うぐらい・・・



大津SAから「琵琶湖」
若いときはウィンドサーフィンをするために「良く琵琶湖に来ていましたね!」
冬はスキー

学生時代~結婚前までは「スポーツばっかり」
野郎ばっかりの~汗臭い青春時代でしたね((汗))

今はワンコだらけの犬臭いシニア・・・




<<S様のメール>>  抜粋

①すみませんでした。
私もガラケーでこれらのメッセージはパソコンでしか見られませんでした。
このメッセージの前に出掛けてしまったので。お互い30分近く待ってしまって。
るい君は家の中を逃げ周り、ガラス戸を叩き、遠吠えしています。
大きいウンチもしました。
気長に待ちます。


②続編のメール

昼は少し、網戸に開いてている所があり、そこに入りこんでガラス戸との間に挟まり動けなり出すのが大変でした。
でも1時間くらいずっと抱いて撫でていたら眠り、その後餌も食べ、抱きにいっても激しくは逃げなくなり、簡単に抱かせて
くれるようになりました。可愛いです。

>>ポメプーはビビリで警戒心もあるから・・・
でもポメプーの売れ残りを買われたお客様は「シニアで、レトリバーやラブラトリー飼い」

ゴールデンレトリバーなどは「盲導犬や介助犬のイメージ」で大人しい!
でも子犬の時は「破壊魔」~「デビル」
このS様も「子犬の時はノイローゼに成りそうだった」

https://wanchan.jp/osusume/detail/1728

2歳ぐらいから、急に「天使」に成るそうですね。
でも重大な疾患を持っている子が多く~あまり長生きしないそうです。
(発ガン率がダントツの一位)

http://www.shukunami-vet.jp/column/column21-06.html

大型犬で運動が好き⇒人間がシニアに成って来ると「体力的に無理」
また「ワンコが病気に成ったら~重たくて大変」だそうです。

>>ミックス犬の小型犬⇒取り扱いが楽で~丈夫そう?!
そして「オンリーワン」で~似たワンコが少ない。

最近、良く聞きますね
「トイプードルのレッド系だらけ・・・」

>>まぁ確かに「レッド以外のトイプードル」や「プードル系のミックス犬」を売っているブリーダーやショップはまだ少ない。
確かに最近~問い合わせが急増していますね?!(値段もあるんでしょうが??)


それだけ遺伝病に近い「犬種特有の病気を発症する純血種が増えた。」
また最近では「精神的に不安定なワンコまで・・・」  ((汗))

乱繁殖(近親交配9が原因なのか?~飼育環境や販売環境も影響しているのか?
それが「ミックス犬の人気が急上昇している原因かも知れませんね?」

少なくともミックス犬は近親交配では生まれない。
だけど「遺伝病の多いワンコが両親だと・・・???」

スタンダードの規格外⇒乱繁殖されている可能性が低い。




  

2017年05月23日

動物愛護団体の里親

昨年8月生まれのポメプーのマールの購入希望。
⇒念の為に「成犬サイズですよ?!」「子犬もいますけれど・・・」



もう子犬は良い!
そして購入する理由として「愛護団体の里親募集に対する疑問~不満のメールが・・・」

>>これ結構~多いんです。だからブログに記載しようと・・・

<<抜粋>>

そうです。ラブラドールはぺットショップで買った子犬からの子が一頭と、8歳のラブを愛護団体から引き取りましたが、3万5千円支払いました。
今回もはじめは、たくさんの里親サイトから探したのですが、60歳以上は不可の所ばかりで、やっと9歳の子を応募できましたが、こちらの
個人情報を垂れ流して応募したのに2週間たっても連絡が来ず、メールで聞いたら、審査中との事。
会ってもいないのに、何の審査するんかい!審査が通っても家族全員の面接と家も見せるわけだし、2ヶ月くらいかかりそうだと思い、面倒くさいので、辞退しました。

小型犬の一歳の子なんて、応募が殺到しますよ!それに最近は4万から5万払うところもありますよ。
8歳で引き取ったラブは8年も檻の中で暮らしていたにも関わらず、心は全く廃れておらず、まさに天使でしたよ。
歩いてなかったからか、足がすごく短かかったです。
トイレも3回おしっこを漏らしただけで、後は完璧でした。

____________________________________________________


まぁ我が家の「地獄から救い出すんですから・・・」⇒動物愛護の精神!
それなら断わる理由も全く無いので・・・
こちらも願ったり~叶ったり  !!

生体は無料で「諸費用」にすれば良いのかな??  (笑)

「愛護団体も怪しい所がある。」
  

2017年05月22日

見学のお客様が2組

ショートビデオ  <<ヤフーボックス>>

ダウンロードをしてご覧下さい  m(__)m

動画のソフト(アプリ)をインストールして頂かないと見れない場合も・・・


http://yahoo.jp/box/JeWxcn

生後2ヶ月

まぁあの写真と値段を見れば・・・どんなワンコ??








生後2ヶ月でちゃんと飼い主を識別しています。
私のワンコを買われたお客様はご理解頂けると思いますが~これが普通。
「普通のワンコです。」  www

三木市のN様<<商談中>>  販売停止です。

もう一組の三木市のI 様⇒「ブラックを希望」
既に「オス・メス共に予約済み」

4月23日に生まれたブラックを希望。





販売する前に<<商談中>>((汗))
ブラックも非常に少ない~レッドばっかりだそうで・・・

父親がブラックだから~私の家では25~30%ぐらいはブラックが生まれると思いますが・・・

<<3月27日生まれのトイプードルは引き渡し前に~完売>>  m(__)m
4月23日生まれのトイプードル(ブラック)も予約済み


  

2017年05月18日

4月9日生まれ(ポメプーのクォーター)


これも5月17日のトイプードルと同日撮影

父親がトイプーのブラック、母親がポメプーのマール。

生後39日
でも身体がしっかりしていて~成長は早いです。



もう脱走しようとしています・・・(笑)




①マール(メス)  左目が黒毛

成長すると~この赤みが抜けて来ます。
かなり可愛く成って来ました  www









②マール(メス)  右目が黒毛

こちらはユニークなマールの配色・・・成長するとどんな感じになるのか??
半分寝て~オジン顔に成っています  www










③ブラック(ブルー?) オス

こちらはカールがややポメプーにしては強め=トイプードル寄り??








④ブラック(ブルー?) オス

こちらはカールが弱めのあっさり顔
何か左目の毛にゴミが・・・  m(__)m







⑤ ブラック(ブルー?)  メス

一番あっさりとしたメスらしい顔
身体もオスに比べるとやや小さめ

何か片耳が立っている・・・  (汗)















  

2017年05月18日

3月27日生まれ(トイプードル)


5月17日(昨日の撮影)

相変わらずの即写メです。  m(__)m
テーブルを応急修理しました  (笑)

①ブラック(メス)・・・  <<商談中>>  

ちょっと初めての経験・・・
父親も母親もトイプードルなんですが~小さい。
まるでチワプーの様な??

でも今はチワワのオスはいないし?!
ポメプーなら余り小さくは成らないし~「マール」

それにチワプーのメスなら希望者は居るだろうし~値段も一緒ぐらい
チワプーの方が人気があるくらいだから~隠す必要も無い。
でもチワプーの顔でもポメプーの顔でも無いし??

2週間後のポメプーにも抜かれてしまった。
だけど「順調に体重は増加しているし~元気だし・・・」
ただ身体が小さい分~身体能力も他の兄弟よりも少し後れています(チワプー並み)⇒特に異常は感じられません。

ただ体重の増加の仕方がチワプー並み
ここから5倍だとしても~2.5kg、6倍でも3kg(タイニーサイズ)











②ブラック(オス)






もうこちらは他の成犬に混じって~走り回っていますし、他の子犬にもいたずらし捲くっています  (汗)

③アプリコット(オス)

こちらも走り回っています~白っぽいから汚れています。  m(__)m







今で生後52日

5月27日以降「引渡しが可能です。」





  

2017年05月15日

成長期の重要性

<<ビタミン D>>

https://www.life-rhythm.net/why-tanning/

成長段階の子どもでビタミンDが足りていないと、X脚やO脚になったり、歯や下あごがぐらついたりといったような、骨の成長障害が生じるといわれています。

紫外線を浴びるとビタミンDが合成されますが、これによりカルシウムの吸収が上がることで、骨を強化することができます。ほかにも、さまざまな研究が行われており、がん細胞の増殖を低下させる、かぜやインフルエンザなどの感染症を防ぐための免疫力向上、糖尿病予防、筋肉の強度を高める効果などがあることが分かっています。

ビタミンDが増えることで、骨や筋肉が丈夫になり、かぜを引きにくくなるほか、重大な生活習慣病も防げるというわけです


>>パテラや股関節不全~免疫不全・アレルギー~うつ病。

最近のワンコに増えている「現代病」  (汗)
人間とワンコは違うけれど~同じ哺乳類。

そしてビタミンや日光だけでもダメで~「運動=負荷」がある程度掛からないと「骨格も内臓も成長しにくい!」

**注意**

成長段階の失敗⇒「後で取り返しが付かない!」



*またまた人様のブログ m(__)m

http://ameblo.jp/yuga19981116/entry-10812509123.html

http://paterara.blog.jp/


>>伝染病などを気にし過ぎて~「子犬期に家に閉じ込めっ放し」

母体からの移行免疫が有るし、1回ワクチン接種をすれば~免疫がゼロって事はほとんど有りません。(念の為に2回)
子犬だから「広い場所は必要無い」ので~自宅の庭や近くの公園・空き地で「自由に走らせて下さい」

日光浴+運動+ストレス発散・・・

また成長期は「餌は食べるだけ」⇒日々成長して~食べる量が増えるから「栄養不足に成らない様に・・・」

小さくても「自己免疫や抵抗力が強ければ~感染しにくいし。回復します。」
大きくても「自己免疫や抵抗力が弱ければ~肺炎でも致命傷!」⇒多臓器不全などを起こしてしまいますから・・・

ミックス犬だから強いって事も無いです!飼育の問題だから・・・「後天的な問題」

**ただ「乱繁殖で先天性なのか?」
飼育環境の「後天的な理由が原因なのか?」
はたまた「先天性+後天的」な理由なのか?



人に見せびらかす為やパフォーマンスでやっている訳では有りませんよ。

自宅で~私(人間)や他のワンコに慣らす~「違う場所で知らない人やワンコに慣らす。」
社会化教育を兼ねて~「運動と日光浴」

まぁ確かに半分趣味「子犬が走っている姿は可愛い!」⇒「ブリーダーの役得!」
それを楽しみでやっている部分は有りますが・・・
(成犬には申し訳ないけれど)   www

>>でも私のワンコは知らない大きいワンコや知らない人がいても~割と平気でしょう??
また散歩や走るのが好きでしょう?

獣医さんにも「しっかりとした骨格や筋肉」って言われる事の方が多いですね。
⇒寄生虫や悪玉菌では引っかかりますが・・・  ((汗))
m(__)m

子犬が走ったり~じゃれて遊んでいる姿が好きだから!!





  

2017年05月14日

ペット保険

お客様のメール(京都府S様)

お久しぶりです(*^_^*)
トイプードルのサボロー君 5月24日で1歳の誕生日を迎えます。
産まれて1年になるので、動物病院で健康診断を受けました
血液検査の結果、「健康」のお墨付きを頂きました(^◇^)

チワプーの紋次郎君は・・・
2月中旬にサボロー君に盗られては困るΣ(゜Д゜)
と思い一気に飲み込んだアキレス腱のおやつで・・・
誤嚥性肺炎になり、内視鏡手術を受けました((+_+))(・・・)
その後も予後が良くなく気管支炎がなかなか治らず心配していましたが
4月下旬にやっと咳き込みも治まり、完治したようでホッとしました(*^▽^*)

総額16万の治療費が掛りましたが、お家にお迎えした日に90%補償の動物保険に
加入していたので2万円程の出費で済みました。
保険加入の重要性は愛猫が闘病中高額な医療費にビックリしたので
加入は必須と思っていたのですが、補償内容まではよく理解せず加入していました。
今回保険請求時に初めて色々調べたのですが・・・

○○様が先日書いておられた、パテラ補償外だったんです:;(∩´・`∩);:
あと歯周病・歯肉炎・チェリーアイも・・・
補償割合のみで加入を決めたのが失敗でした

なので保険金請求した紋次郎君は現段階どこも入れないのでこのまま
しばらくこの保険を継続更新するしかないのですが・・・

サボロー君の保険は今回別会社に加入手続きをとりました。
動物保険ってほんと思っていた以上に難しいです(+_+)




<<追加メール  抜粋>>



レントゲン検査もしましたが

パテラの兆候は現在ありません(*^_^*)

ただ、2匹ともウサギの様に飛び跳ねるので

「飛ばないで~」ドキドキしますΣ(゜Д゜)


サボロー君は5.3キロになりました

紋次郎君は現在2.5キロです(*^▽^*)


病院の先生も全ての器官が小さいから普通以上に慎重に

なられていました。

普通サイズの犬なら排泄される大きさの物だったらしいです。


まさかおやつを丸飲みするとは思わなかったので・・・

おやつ選びも慎重になっていいます(+_+)

本当に元気になってく れて良かったです(T_T)


2匹とも可愛くて可愛くて(*^▽^*)

天候がどしゃ降りだろうが、朝晩のお散歩が楽しみな2匹の為に

早起きしてお散歩行っています。

________________________________________________________

抗生物質が出る以前は「肺炎ですら~生死を彷徨う病気」~内視鏡手術も最近。
命が助かるようにはなったんですが~その分治療費も高額。

パテラでも支払われる保険は有りますが~加入時に「パテラの診断を受けると、加入出来ません。」
まぁそれだけ「パテラ」が保険会社の支払いを増加させている⇒掛け金を上げるか?自己負担の多い保険に成るか?

「欽約の細かい文字の部分まで良く読む事をお奨めします。」


でも体力が無ければ~肺炎でもアウト!
ペット保険に加入していなければ「高額の治療費」

局所麻酔の薬に~ショック症状を起こすワンコも・・・
私には「無事で良かったですね。」としか言い様がありませんが・・・  


<<事故や病気は~いくら注意しても、起きる時は起きる>>


>>チワプーは今居るチワワが引退すれば終わり。

獣医さんも慎重に成られたでしょうね?!~即致命傷に成るから!
内視鏡でも「通しにくい。」⇒傷が付きやすい。
もし骨折したら~骨も細いし、治療が難しい。
⇒それがあまり小さいワンコを作りたくない理由です!

でも「無理に小さく作ったワンコでは無いから・・・」~肺炎に成っても持ちこたえる体力も有るし。パテラの兆候も無い!
そう言う意味では「かなりレア物ですよ!」   ((笑))
体格的には「ティーカップサイズ」

5,3kg  ((汗))
同じ体格なら~2割程度は重たいから・・・   m(__)m

でも最近は大きさの割には「体重が軽すぎるワンコ」が多すぎますね!
⇒若いのに骨が~「骨祖しょう症状態」


  

Posted by ポチ at 12:18Comments(0)⑦ペット (1,502)▼

2017年05月13日

何か問い合わせが多いような??

まぁ昨年ぐらいから~徐々には増えて来てはいたんですが??

半分は「どうしよう?」って感じのメールが多かったんですが・・・
何か今年は~切実な人が多いですね。

獣医さんの所に来るブリーダーも「高く売れる!」って
一匹でも死産だと「ガックリ」するらしいから・・・

動物愛護法の制定で~徐々に「悪徳ブリーダー」も減り
サイトの無許可販売も難しく成って
供給がタイトに成って来たんでしょうか??

販売価格もかなり上がって来ているから!
まぁ私は相変わらずのマイペース  ((笑))

<<ビタミン D  欠乏症>>


http://www.orthomolecular.jp/nutrition/vitamin_d/

最近は「室内飼育」~「室内販売」

ワンコが高額~「毛が痛む~汚れる。」
特に骨の成長期に~日光を全く浴びない  ((汗))

いくらビタミンを摂取させても~「日光を全く浴びないと・・・」

これも結構~影響が大きいのかも??⇒かなり疑っています!
だから、汚れても「日光を浴びさせる!」
⇒勿論、母犬も子犬も・・・・







安いなりに工夫はしているつもり   m(__)m






  

2017年05月13日

ワンコの謎

<<ガンを感知する犬>>

http://www.koinuno-heya.com/fushigi/cancer.html

 とある女性の飼っていたボーダーコリーとドーベルマンピンシャーのミックス犬は、女性のすね上部にできたほくろのにおいをしきりに嗅ぎ、スカートやズボンをはいていてもしつこく絡んできた。夏のある日、女性がショートパンツで庭仕事をしようとしていると、犬が彼女に飛び掛り、そのほくろを噛みちぎろうとする。犬の態度にショックを受けながらも、「犬がなぜかすねのほくろにだけ異常に執着する」という点を奇妙に思った彼女は、病院を受診。結果、厚さ1.86mmの皮膚ガン(悪性メラノーマ)が発見され、ただちに手術を受けて一命を取り留めた。

>>私も完全に信用している話でも無いんですが「糖尿病の血糖値を感知」するワンコ
⇒糖尿病の患者さんの尿や汗は独特の匂いが有るらしいし~血糖値で微妙に変化するらしいから・・・

ワンコがしきりに鳴くから~飛行機に乗るのを止めたら~その飛行機が墜落した。

川の増水~がけ崩れを探知した。

>>危険予知に関しては??
でも「人間よりも優れた嗅覚や聴覚なのは間違いないから・・・」

何か息子も続けて2度バイクで事故~ヘルメットのロックが壊れていたし・・・
私も「大腸がん」~後1年遅ければ「転移していたかも??」

「飼い主が死ぬと~自分たちも困るから??」
⇒ワンコがしきりに吠える時は「気を付ける様にしています。」




<<線虫によるガン判定>>

http://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2017/04/0418.html

簡単で安くて~早く~「ガンの発見率が上がるなら・・・」
有機物(生命体)による判定+科学的判定。



  

2017年05月13日

獣医さんのぼやき

ワクチン接種で「ダックスとチワワ」の2匹で「ショック症状」⇒痙攣発作(泡吹いて・・・)
兄弟犬ならまだ分るけれど~違う飼い主で違う犬種。
長い間、獣医をやっているが「こんな事は初めて・・・どうなっているんや??」

https://wanchan.jp/osusume/detail/3706


0.01%が続けて・・・??
そう言う可能性も有りますが~0.01%の確率の方が上がっている
(アレルギー症状~ショック症状を起こすワンコが増えている。)
まぁ人間の方もね。

ブームによる乱繁殖が原因なのか?
極小サイズや小型化の影響なのか?
薬物によるショックだから~薬の乱用なのか?
室内飼いの環境変化による、化学物質の氾濫が原因なのか??

>>原因は複合しているんでしょうね?!

骨が細くて折れ易い~骨が太くてもスカスカ・・・
⇒ボルトでプレートを固定出来ない。
固定出来ても、そこから再び折れる危険性が・・・・

説明して納得してくれたら良いけれど・・・・
クレーマー見たいな人もいる。  ((涙))

元々の骨が強度不足~補修しても治るかどうか?



成長期にほとんど骨や筋肉が成長しない!⇒「怪我した時も治りにくい。」
(残りの3本の足も~過重負担)
ホルモンの分泌異常⇒老化して~ホルモンの分泌が衰えたら??

「小型軽量化って~強度との戦い」
全てダメって事も無いんですが・・・「厳しい自然淘汰」  (汗)
「ハイリスクって事」を覚えて置いて下さい。
だから私もあまり賛成はしていません。

人間界でも「結核は不治の病」⇒今でも怖い病気では有りますが「不治の病」では有りません。
薬や医療の発達と共に「致死率は激減。」
ワンコの世界の伝染病も~ワクチンの普及と医療の発達のお陰で・・・

<<脚気>>

http://takeda-kenko.jp/navi/navi.php?key=kakke

しかし、インスタント食品中心の生活をしている現代人に再び脚気予備軍が増えているといわれています

玄米に比べて、白米はビタミンB1の含有量が少ないため、白米を食べる習慣が一般化した明治時代には、脚気で年間1万人から2万人もの死者が出ました。この頃はまだ脚気の原因がビタミンB1不足だとは知らず、脚気を「伝染病」と考える医者も多かったようです。そのため、日露戦争では、陸軍で25万人もの脚気患者がでるなど、多大な被害が生じました。

<<ドッグフードも原因でしょうか??>>
ドッグフードもインスタントの保存食。
また「子犬期に全く~日の当たらない飼育環境」⇒ビタミンを吸収しにくい。

だから、野菜入りやビタミン入りのドッグフードや「缶詰」を与えています。
「時々は日に当たる様に・・・」

また「薬に頼り過ぎや清潔過ぎる環境も~自己免疫を低下させるとも・・・」
⇒野生の動物は「獣医師も薬も無いけれど~絶滅もしていない」(ほとんど人間の乱獲が原因)


>>尻尾をブンブン振って~帰りを出迎えてくれたり・・・
キュンキュン言って~後追いしてくれたり・・・
トイレやお風呂の間~ドアの前で待っていてくれたり・・・

一般の人がワンコを飼うって~そう言う事を期待しているんでは??
血統書や純血種などはあまり関係無いと思うけれど・・・

自由に走り回って~お腹が一杯に成ると
満足して~静かに寝ています。  ((笑))





別に大きな健康問題も出ていないし~「寄生虫がいれば、薬を飲ませる。」⇒「対処療法のみ」
意図的に小さくしようとも思ってもいません~ありのまま・・・

別にしつけもしていないけれど~普通に後を追ってくる (笑)
たまに脱走するけれど~戻って来る。



  

2017年05月12日

ポメプーの引き渡し(大阪 O様)

5月11日
良い天気でしたが~少し風が・・・

大阪からと言うことで「山陽自動車道の三木SA」で待ち合わせ。
3月27日生まれのプードルの方はまだ歩き始めだから~1匹だけ・・・

遊び相手もいないので~飼い主の私にべったり・・・
周辺をウロウロ~ずっと後追いしてきます  www







人間でもそうですが~小さいからって誰にでも懐くって事もありませんよ!
ちゃんと飼い主を識別して~人見知りする場合もあります。

特にポメプーはビビリですから~
チワプーの子犬は抱っこしてもらえるなら「誰でもOK」
でも成長すると、しつけや環境によって「人見知りする場合も」


<<ショートビデオ>>  ヤフーボックス(ダウンロードが必要)

古いガラゲー(ドコモ社)で撮影しています(OSはアンドロイド)
スマホやPCでご覧に成る場合はソフト(アプリ)をインストールする必要が有る場合も・・・

http://yahoo.jp/box/Z0u12L

  

2017年05月10日

ワンコの父親

時々、「父親の写真」って望む方が居られるので・・・

①プードル(ブラック)

現在のプードルとチワプーの父親

*私はブリーダーで「こんな躾け」は必要もほとんど無いですが
「子犬の時に外に連れて行った時の事を覚えているんでしょうね?」
⇒こんなしつけが上手く出来たら~トレーナーをやっています  ((笑))
このワンコの自己学習と記憶力(習慣)


<<ヤフーボックス>>  公開しています。ダウンロードしてご確認下さい。

http://yahoo.jp/box/daHnJb

このショートビデオに写っているマールが(ブラックが父親ではない)
このポメプーのオス
もう1匹が逆バージョンのポメプー(マール)メス

このポメプーの母親がこの父親のブラックと兄弟(オスとメスですが)
近親のようですが「オスとメスではかなり身体の構造の遺伝子は違うし~父親がポメラニアンの遺伝子」
異母兄弟の方がもっと近縁の遺伝子。

>>現在の逆バージョンのポメプーのクォーターは
「このブラックのプードルと成長したマール(メス)との子犬」⇒クォーターです。

②ポメプー(F-1交配のマール)

現在のポメプー(クォーター)の父親
**注意**
ポメプーのクォーターに関しては「メスがポメプー(ハーフ)で父親がプードル(ブラック)の逆バージョンがあります。」





>>今現在、妊娠させる能力のあるオスはこの2頭しかいませんので・・・
ブラック系のプードル、そしてマールもブラック系なので・・・
ちょっと赤ちゃんの内がややこしい  (汗)

プードルとミックス犬は「全く顔や体型が違うけれど・・・」
チワプーとポメプーが意外と赤ちゃんが似ている ((汗))
特にブラック系同士だから~特徴的な部分が少ない。

  

2017年05月10日

小型犬

一応小型犬のつもりだったんですが・・・今まで。

しっかりした考え方やポリシー?!⇒無いです。  ((笑い))
成り行きです。面倒くさがり・・・・

本当に今も「業者に売ろうか?」
マジで悩んでいますよ。その方が後腐れなく~高く売れそうだから。
なんかそのきっかけが無いのと~業者も面倒くさい部分があるから。

>>スタンダード外れのB級品やミックス犬
⇒別に「病気ではありませんよ?!」
ワンコはワンコです。猫では有りませんから・・・・  ((笑))

大きさも一般的には「小型犬」
でもスタンダードや昨今の極小ブームから見れば~少し大き目。

それで買いたい人がいれば~OK.。
外野にとやかく言われる筋合いも無い。
「どんなワンコでも良いからワンコライフを楽しみたい!」
世の中にはそう言う人もいるんだから・・・

純血種やスタンダード、血統書などを考慮しなければ
ポメプーが柴犬やダックス、シュナウザー等と比べても
大きく劣っている点はあまり無いですよ。
上回っている点の方が多いと思っています。
だからあまり心配もしていません!  (笑)




少し古い写真ですが
後ろの納屋が「丸々1棟が犬小屋」⇒広さ60平米ぐらい(アパートよりも広いかも?)
屋外飼育ではありませんよ。





  

2017年05月09日

不思議

まさか「健康で~丈夫」
そんな言葉に引かれて買いに来るとは思っても居ませんでした?!あたり前過ぎて・・・

またまた人様のブログ~無断ですが・・・

http://chihuahua-caro.com/animal-hospital/medical-examination/patellar

皆様~自分だけは大丈夫!
「チワワは散歩が必要無い!」
甘いセールストークを鵜呑みにしていませんか?
ワンコは人間よりも寿命が短い
「使わない筋肉や骨は~人間よりも早く老化する!」

たまにストレス発散を兼ねて~ドッグランなどで自由に遊ばせる。
⇒その為にも「反社会的な性格は・・・・」

>>チワプーが小柄な器械体操の選手の様な身体とすれば
ポメプーはラグビー選手の様な身体・・・かばりがっちりとした骨格と筋肉。

早く動けるって~それだけ筋肉や骨格が発達していないと無理。
⇒健康に繋がります。
それが「走れるワンコ」に拘っている理由でしょうか?!
小型犬のミックス犬の中でもプードル系のミックス犬はその点でも優位ですね。
プードルよりも劣るけれど~性格がプードルほどバタバタしないから・・・

丈夫な柴犬の人気が上がって来ている事を考えると~ポメプーが注目される日が来るかも?!
ポメラニアンの華奢なキャンキャン吠えるイメージが有るけれど
「チワワとチワプーがかなり違う。」「ポメプーもポメラニアンとはかなり違う」
全く違うワンコと言って差支えが無いくらい・・・

以前飼っていたワンコがミニチュアシュナウザーとダックス
「健康であれば・・・」
その気持ちでポメプーを飼えば~ミックス犬のファンに成るかも??  ((笑))

2歳の女の子が~赤ちゃんの頃から
おもちゃの取り合いをしたり、ボール投げをしたり
お医者さんごっこをしたり、餌をやったり・・・
勿論、両親のしつけや目を光らせてはいたとは思いますが
「それだけワンコを信用している。」
まぁ他のワンコにちょっかいを出したり~おもちゃに成る様な物で一人でドタバタしているのは結構好きみたいですが
人間に対しては「甘えたで従順ですね。」⇒しつけ次第。

プードルの方が「人間大好き~ハイテンション。」で幼児には~ちょっと怖いぐらい・・・?!





今日、ワクチン接種に行ってきました。薬もね・・・
飲ますのがブリーダーか?ペットショップか?獣医師の違いだけです。
それを公表しているのか~していないか?も・・・

私がワクチン接種をして~お客様自身の手でも・・・(薬も・・・)
そうする事で「抗体が出来ていなかったり~薬が効いていなかったり。」
⇒どちらかが横着しても・・・

成犬の場合、感染していても「ほとんど症状が出ない場合も」
お客様のワンコでも知らずに~感染しているかも?!

寄生虫でも感染して~数が増えて~症状が出るまで時間が掛かりますから
子犬が成長してから~薬を飲ませれば、あまり問題はありません。
ただ体力が落ちると~他の病気を併発する危険性が有るので「赤ちゃんや高齢の犬は注意が必要。」
⇒妊娠しているワンコや赤ちゃんに「投薬のリスク」の方が・・・
まぁちょうど「引き渡す時期と寄生虫が増える時期」とが一致するのが難しい点ですが・・・

>>獣医師の先生とも話をして来たんですが
「ワンコの値段が高騰しています。」

「動物愛護の法律が制定されて」
屋外飼育など「許可が下りません。」⇒あの手この手で「抜け道を模索していますけれど。」

また最近は直ぐに「ネットで槍玉」「クレーマーや訴訟」  
「売り手市場」⇒うるさいお客様は敬遠されます。  
私も・・・・ ワンコのお客様で時間を取られるぐらいなら~「残業していた方が楽!⇒こんな値段だし。」 ((汗))
また大手が資金力と販売力に物を言わせて「買い集めている。」⇒高騰の原因。
小さいペットショップや地方のペットショップでも「入手困難。」

まぁ「条件がうるさい方は~それなりの努力をして探す必要がありますね。」
10万円以下で子犬ってだけでも・・・  ((汗))

https://ameblo.jp/m-o1104/entry-10821674902.html

もちろん、小型犬の殆どが、パテラになっていると言っても良いと思います

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1493001324?__ysp=44Oa44OD44OI44K344On44OD44OXIOODr%2BODs%2BODqeODlg%3D%3D

まぁ流石に5万円で仕入れて~65000円は無いと思いますが
ペットショップでも値段の付け方は色々。

ブリーダーでもね。
私は年だから~もうワンコをあまり残す必要が無い。
それだけ・・・

>>もうこれが当たり前??<<


パテラの手術が片足~数十万円(両足成る可能性も高い)
⇒そんなワンコを数十万円で買う。

それが私には不思議。



  

2017年05月09日

大阪府 O様のメール

今週、3月13日生まれのポメプーのマールを引き取られに来る予定のO様のメール

丁度、問題にしているテーマのまま・・・
まだお客様でも無いのですが~公開させて頂きます。
**皆様も他人事とは思わず~お読み下さい。そして、自分で考えて下さい。   m(__)m

<<本文>>

お世話になります。
長年家族と過ごしていた、ミニチュアダックスのコロンが昨年3月に18歳で亡くなり、現在はペットはおりません。
コロンは、てんかんの発作と先天性の免疫不全が3歳の時に発症し、散歩にも行けず可哀想でしたが18歳まで頑張って生きてくれました。
その前に飼っていた、ミニチュアシュナウザーは4年で心不全でお別れしました。
難しい事はわかりませんが、純血種は、先天的な病気のリスクが・・・・・と思い

コロンが亡くなって、1年たち少し寂しくなり、次の子を探して、ペットステーションのタカノハネハウスさんに行き当たり
MIX犬は丈夫です! との記載もあり、購入を決めた次第です。

失礼ですが、飼育環境が?・・ とも思ったのですが、屋外でたくましく育っていそうなので、まぁ、いいか・・・
元気に天寿をまっとうしてくれればOKです。

幾つかお伺いしたい事も、ありますのでお会いした時にお教えください。


>>まず最初に言って置きますが
「私は屋外飼育ではありませんよ!!」⇒普通のマンションぐらいある広さの「納屋で放し飼い。」(群れによる仕切りはありますが)
まぁ昨年末に石灰沈着性の肩の激痛で3ヶ月間、犬舎の片付けやワンコの手入れが出来なくて~ボロボロ(冬に成ったし)
m(__)m   <<汗>>

少し有給休暇を取って~今週、片付けるつもりです。

>>さてワンコの飼育環境の話に戻りますが
「鶏のブロイラー」の様に~狭い場所に閉じ込めて・・・
1日15分程度、狭い空間に出して~運動させています!
狭いゲージの中と狭い運動場⇒「効率は良いですね~掃除も楽だし。ワンコモ汚れないし。」
冷暖房完備で清潔そう⇒「環境が良い!」

でも本当に「ワンコに良い環境?!」
運動もさせないから「骨格も筋肉も内臓も発達しない。」~「餌が少なくて~小さいから高価!」⇒一石二鳥?!

そして虚弱な体質で出産
「死んだら元も子も無いから・・・」⇒「薬漬け」
「薬漬けのワンコの子供」⇒「奇形や障害」

集団行動した事も無いから~無感情・無表情。
そんな環境で育ったから~知能も発達しないし、問題行動・精神病。

走れないし~走ったら「骨折やパテラ」  ((汗))

**「ミックス犬だから丈夫」も洗脳に近いですよ!**



そんな環境で育ったワンコを使って~そんな環境で育てれば、そう言う結果に成ります。





>>「薬は毒にも成る」⇒特に胎児や身体の小さい赤ちゃんには・・・「奇形や障害の原因」

https://matome.naver.jp/odai/2136806930130368301

人間(妊婦や胎児)への薬の投与は慎重に成ったんですが・・・・
動物の繁殖業者以外は無関係&「犬は物ですから・・・」  ((汗))

妊娠しているワンコが居る⇒「ブリーダーの宿命」
奇形や障害の有る子犬か?
寄生虫の駆除か??
⇒「使っても大丈夫だというデーターも無い」~「使わないほうが無難」

これが「いたちごっこの理由です。」






  

2017年05月08日

GW

暖かく成って来ましたね~「ワンコシーズンの到来」
ちなみに世間は「GWもお終い}

何か問い合わせが増えてきましたけれど・・・
売れるのかどうか??は分りませんが・・・
でも3月生まれのポメプーのマールは「予約済み」になったし~違う方も見学を申し込んで来ました。

まぁ子供とワンコでも見に行こう?!
まぁそれでも「OK」~何ですが「動物園やおもちゃ」では有りませんので・・・・

https://peco-japan.com/840

トイプードル
「堂々の連続人気No,1」

ミックス犬
「ここ数年で急激にランクを上げて来たワンコ」

最近のティー~タイニーサイズから比べる大きいけれど
「性格も安定しているし~健康被害も少ない。」

ミックス犬も「奇を狙ったワンコもいるけれど・・・」
チワワやポメラニアンは昔から存在するワンコに近い
⇒最近に人間によって~「無理に作られた純血種では無い。」

だから、毛色や柄にこれと言ったスタンダードが無い。
(遺伝子バンクが広い)

>>プードルは「大人しい性格か?」「やや積極的か?」ぐらいの違い。
大きさも大体想像出来るし・・・
「ミックス犬はどうも??」って人でもOK・・・「一番無難で~こちらも薦めやすいワンコ」

ミックス犬は「多少、個性が欲しい!」「どう成長するか楽しみ!」
プードル系のミックス犬は総じて「賢く~躾けし易い。」
⇒手が付けられないほどのワンコは少ないでしょうね。
(プードルでもたまに居るから・・・)

<<飼い易いワンコ>>

やはりオーソドックスな考え方⇒無難

((タイニープードル))

https://www.min-inuzukan.com/tiny-poodle.html

タイニープードルはミニチュアサイズ以下のプードルでは、クッシング症候群という副腎にかかわる内分泌由来の疾患や、免疫が介在する疾患の好発犬種とされています。
クッシング症候群は多飲多尿などの症状があり、脱毛や肥満、疲れやすく元気がなくなります。
免疫介在性疾患とは、自分の免疫機能が間違って自分の体を攻撃してしまうことで起こる疾患で、免疫介在性溶血性貧血、免疫介在性血小板減少症などが知られています。

体の小さいプードルを作出する目的で近親交配をさせたり、成長を抑えるため母犬の母体や生後間もない仔犬の栄養を減らす繁殖者がいますが、この結果、虚弱体質の小さい個体が非常に多く生まれることが知られています。
発育不全で骨がスカスカになると、ちょっとした段差を飛び降りただけで骨折や関節炎を引き起こすことがあります。

>>昨今の「レッド人気」や「ティーカップ プードル人気」
チワワやダックス・ポメラニアンなど~あらゆる犬種で!

日本に数千~数万匹輸入された訳でも無いのに~これだけ短期間で増えた!
近親交配や近い血縁以外に~起こり得ない現象。

発育不良のワンコをこぞって~繁殖。
また強制的にダイエット  (汗)

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1193852436?__ysp=5qW15bCP54qsIOmqqOaKmA%3D%3D

ライオンが自分の子供を谷底に突き落とし~這い上がって来た子供だけを育てる。
まぁ比喩でしょうが「強い子供を残す~種の保存=自然淘汰。」

その正反対の事をしているんだから「さまざまな病気を抱えるワンコが増えて当然でしょう?」
自分のワンコだけは大丈夫??
まぁ私は「君子危うきに近寄らず。」

>>骨が成長しにく⇒「骨が折れ易く~骨が折れた場合、回復しにくい。」
このリスクだけは充分~理解して置いて下さい!

本当に最近は「骨がスカスカのワンコが多いです!!」

http://endo-inuneko.com/modules/medical/index.php?content_id=29

事故の後天的な場合は仕方無いけれど・・・
何でわざわざ骨が折れ易いワンコを作る~買う人がいるのか?



ブッラクやホワイトは「色々な色素が混ざった色」
バランス良く持っていないと「ブラックやホワイトには成らない。」
まぁ少しは偏っているのが普通で~完璧なブッラクやホワイトは極稀!

それがプードルのブラックやホワイトの性格が安定している理由??


<<アルビノ=白子化>>

http://www.dogactually.net/blog/2014/12/15.html

こちらは「色素が殆ど無い~全く無い。」
「ホワイトとは~根本的に違う。」

「ダブルマール=アルビノで危険」⇒この考え方には少し懐疑的ですね。
「近親交配のダブルマール」⇒「アルビノで危険。」

http://www.geocities.jp/collie_roses/collie_collar.html

コリーには「マール」は認められているし~特に健康被害が多いとも聞かない。
そして「マール ヘッド」というコリーもいるから・・・

https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&gdr=1&p=%E3%82%B3%E3%83%AA%E3%83%BC++%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%89



そしてそこには何故か?
私のポメプーのマールやポメチワのマールの画像が載っている。  ((汗))





私の家にも残っていますが、コリーと同じく~至って「賢く~元気ですよ!」










  

2017年05月07日

4月23日生まれ(トイプードル)


生後約2週間(13日)
引渡しは6月下旬頃

5月5日撮影

この辺はまだ~さらっと流していて下さい。こんなものか・・・程度。
私の大き目のプードルでこんなもんです。
チワプーはもっと小さい~冬に成長しにくい理由。
⇒母親ごと「温室に入れる必要?!」

①ブラウン(オス)
②ブラック(オス)
③アプリコット(メス)
④クリーム(オス)
⑤クリーム(メス)


















鼻が黒いクリームの方がオス







  

2017年05月07日

4月9日生まれ(ポメプー)



生後約4週間(26日)⇒引渡しは6月上旬頃

母親がポメプー(ハーフ) マール
父親がプードルのブラック
⇒逆バージョンです。
プードル75%ポメラニアン25%のクォーターです。

<<5月5日撮影>>

3月27日生まれのプードルよりも「約2週間遅いんですが・・・」
身体に関しては~こちらの方がしっかりしていそうな感じ?!  (汗)
まだ独り立ちにはほど遠いんですが・・・




①マール (メス)  左目目の周囲が黒








②マール(メス)  右目の周囲が黒







両方とも「胸毛は白っぽい感じ?!」

③ブラック(ブルー??)  メス
さっぱりした顔?!





③ブラック(ブルー??) オス






④ブラック(ブルー??)オス・・・ちょいプードル似?







まだ生後1ヶ月も経っていないので・・・




  

2017年05月07日

3月27日生まれ(トイプードル)





>>5月5日  撮影<<

生後約6週(41日です)⇒引渡しは「5月中旬~下旬」

①ブラック(オス)

結構~イケ面   www
さっぱりした顔しています。









②アプリコット(オス)








③ブラック(メス)  胸に白い差し毛

このメスが小さいから
念入りに「膝外骨」をチェック~歩形をチェック。

まだ他の兄弟も「歩く姿が頼りないぐらい」⇒このメスも・・・
歩き始めたばかりだから「少しまだ膝が柔らかいけれど~指で押しても外れないから・・・」

多分、受精日が他の兄弟よりも~少し遅かった。
もっと兄弟が多かったら~乳首の争奪戦から脱落していたかも?
幸いに兄弟が3頭だった・・・










  

2017年05月07日

3月13日生まれ・・・ポメプー(マール)オス


<<売約済み>>  大阪府 O様

**予約金について
予約金は「前金=内金です~別途料金では有りません。」

>>5月5日~こどもの日

汗ばむほどの陽気で~子犬を群れに慣らすために「トレーニング」
このポメプーはもう成犬でも平気にちょっかいを出して~怒られていますね  www

ずしっと重たいし、しっかりしているので2kgぐらい有るのかと思うんですが~体重を計ると意外に軽い!
毛も多いので~余計に大きく見えるんですが・・・  ((汗))
ポメプーは成長も安定しているし~丈夫ですね。

もう「ポメラニアンの歩くときはスキップ」する様なしっかりした歩き方  
他のワンコにちょっかいを出したがる陽気~天真爛漫   www
⇒やっぱり遺伝なんでしょうね??(クォーターなんですが・・・)

ちょっと「裏白の因子」⇒普通の動物でも多いです。
裏白とは・・・
外側から身体の見えない部分(顎下~胸~お腹~足の内側や先)が
背中などの外側の毛色に対して「淡い色~白っぽい」
このポメプーは口の周りが白くなるかも??(口の下と胸に白い毛)
頬はシルバーの様な??










でもポメプーは他のワンコによくいたずらはしますが「基本的には~凄く優しいです。」