2017年08月21日

8月21日の記事

http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51868027.html

金色のトビがあらわれてから状況が一変します。

ニギハヤヒの「天の羽羽矢(ははや)」などを見せると、神武はそれが偽りでないのを認め、自分も同じものを示したそうです。


http://blog.livedoor.jp/miya_dera/archives/2631866.html

そこでもうけて宇摩志麻遅命(ウマシマジノミコト)が神祭と武の長に任じて、物部氏が始まるとされている。

その後、崇仏排仏戦争に負け、物部守屋の子である那加世が物部発祥の現仙北市に隠れ日の宮の神官となる。

何より日の宮を創建したのは呪術集団である物部氏。その昔、死者を生き返らせたり、呪い殺す呪文を扱っていた一族。物部文書の一部を公開したものの、全てを公開できない理由はそれなりの秘密があるに違いありません。

タイトルの通り、僕の故郷は秋田です。昔は出羽(いでは)とも呼びました。

鳥海山(鳥見山、出羽富士)



http://www.mononobe-jinja.jp/history/

日負い鶴

http://www.geocities.jp/engisiki/harima/bun/hrm460102-01.html

今のこの可美真手命神社のある地が元々摂津住吉神社の社家である津守連が住吉神社を勧請したところであって後に住吉神社が現在地に遷座されたあと本宮として残された場所であるということである。

大国主と少名彦が兄弟に(義理??)

①ニギハヤヒと海神族(住吉大社系)の女性との子供⇒「ウマシマジ命」=物部氏の祖
八島・大三島
ウマシマジ~浦島太郎??

神祭の長⇒祭事・政治
武の長⇒武神系

②そして、物部守屋の妹と蘇我馬子が結婚。



③物部(弓削)守屋の一族が滅んだだけ・・・
そして蘇我一族の本宗家も・・・

**蘇我氏全滅=物部氏も全滅⇒不可能でしょう??

>>三柱鳥居・・・混血
皇位継承者の条件~三種の神器

物部氏・蘇我氏・海神族を統括出来る  ?!
⇒王位継承者~権力争い  ((汗))

http://www7a.biglobe.ne.jp/~mkun/nazo/mihasira.htm

https://ameblo.jp/amanotorifune2236/entry-12231555622.html

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E5%9B%B2%E7%A5%9E%E7%A4%BE

物部守屋の妹・蘇我馬子の妻=「御囲婦人だったような??」

<<関東三社>。

鹿島神宮=蘇我氏系
香取神宮=物部氏系
神栖神社=海神族系


http://www.motoise.jp/

http://www.izumo-d.org/gosaijin.html
⇒出雲神社の方が「大神宮??」  www

http://kamnavi.jp/mn/kinki/umasima.htm

まぁこんなマイナーな祭神の神社も珍しいでしょう??

http://www.genbu.net/data/kii/hongu_title.htm

熊野と聞くと、山の神社という印象を持つが、
旧社地は河原にあった。新宮は海の側。那智は滝。
つまり、水神が本来の姿ではないだろうか。
神紋も貴船と同じ三つ巴だ。
八咫烏は熊野神の使い。

http://www12.plala.or.jp/HOUJI/jinja-1/newpage1205.htm

百済王神社境内鳥居の横に建つ「交野行宮址」の石碑。
1919年(大正8年)の建立。
桓武天皇の長岡京や平安京の新京造営には、百済王氏や秦氏などの渡来系氏族が経済面や技術面で大きく貢献し、政権の中枢にこれらの一族の多くが登用された。
遷都後、桓武天皇はしばしば交野が原を訪ね、百済王氏宅を行宮としたと伝わる。


http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51868027.html


宇麻志麻手命は大和を出て越後から播磨を経由して石見に入っているとの伝承がある。

  

2017年08月20日

8月19日の記事

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E7%9A%87%E6%AD%A3%E7%B5%B1%E8%A8%98

従って、幕府を倒すには機が熟しておらず、天が許さなかったことは疑いない。しかし、臣下が上を討つのは最大の非道である。最終的には皇威に服するべきである。まず真の徳政を行い、朝威を立て、義時に勝つだけの道があって、その上で義時を討つべきであった。もしくは、天下の情勢をよく見て、戦いを起こすかどうかを天命に任せ、人望に従うべきであった。結局、皇位は後鳥羽の子孫(後嵯峨天皇)に伝えられ、後鳥羽の本意は達成されなかったわけではないが、朝廷が一旦没落したのは口惜しい。

モロコシ(中国)は、なうての動乱の国でもある。…伏羲(前三三〇八年に治世を始めたとされる伝説上最初の中国の帝王)の時代からこれまでに三六もの王朝を数え、さまざまな筆舌に尽くしがたい動乱が起こってきた。ひとりわが国においてのみ、天地の始めより今日まで、皇統は不可侵のままである。

全体として、保守的な公家の立場を主張し、天皇と公家(=摂関家と村上源氏)が日本国を統治して武士を統率するのが理想の国家像であるとし、特に公家や僧侶を「人(ひと)」、武士を「者(もの)」と明確に区別しているところに彼の身分観の反映がなされていると言われる

>>中国5000年の歴史とは言っても・・・
易姓革命~破壊の繰り返し⇒「継続していない」

http://action-now.jp/archives/13552

現在の共産党もいずれ・・・民主化 !
それが「ハルマゲドン」

>>私が若い頃は「ネット」など無かったので
中国史の本や漫画は良く読みましたが・・・
日本では王朝が変わる大戦争が無いから・・・
また中国はスケールも大きい。

また前王朝関係を徹底的に破壊~殺戮をするから
「日本に逃亡~移住」は多分在り得る事?!
そう言う認識でした。

しかし、「ユダヤの失われた10支族」に関して、知ったのは近年の事です。
旧約聖書も新約聖書も全く知らなかったし・・・

まだ「ギリシャ神話」の方が知っていたぐらい・・・
「トロイの木馬」「アキレス腱の由来」
「走れメロス」がオリンピックのマラソンの起源に成った。  www

まぁ私は「旧約聖書の方からでは無く~日本の伝承の方から・・・」
そしてアジア各地の伝承~旧約聖書へ・・・

結論から言うと~ユダヤ人かどうか??
でも、DNAの解析や分布からも
「日本人の始祖と中近東は深い繋がり」があった  !!

でも途中のアジア地域で「王朝の勃興が繰り返された為に・・・??」
推察の域を出ない。  ((汗))

他民族・他宗教の侵入~侵略を受け易い。
迫害や追っ手から逃れる為に
「極東の島国へ・・・」
⇒暴論でも無いから~在り得るとは思っています。

http://news.searchina.net/id/1618596?page=1

私の先祖は~結構、早い段階で「日本に移住して来た」のは間違いは無いと思いますね?!

浦島太郎~竜宮城


http://news.searchina.net/id/1618596?page=1





https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%9F%E5%90%8D%E9%87%8E%E9%95%B7%E8%80%85%E4%BC%9D%E8%AA%AC

9.姫は呆れ返って言った。「あれはお金というものです。あれがあれば、様々な物と交換できるのです。」
10.すると男は笑いながら言った。「なんだ、そんな物なら、私が炭を焼いている窯の周りや、先程の淵に行けば、いくらでも落ちているさ。」
11.姫は驚き、男に連れて行ってくれるように頼んだ。行ってみると、炭焼き小屋の周囲には至る所から金色に光るものが顔を出しており、2人はそれらを集めて持ち帰った。
12.更に水鳥がいたという淵へ行ってみると、中から金色に輝く亀が現れ、そのまま水の中へと潜って行った。
13.「ここがお告げにあった『金亀ヶ淵』に違いない!」と思った姫は淵の水で身を清めた。すると顔の痣は瞬く間に消え去り、輝くばかりの美しい姿となった。
14.2人は夫婦となり、屋敷を建てた場所が真名野原(まなのはら)という所であったことから、「真名野長者」と呼ばれるようになった

**まぁ嘘かどうか??
でも石仏は残っている~誰かが建てた・・・それも資産家。  www

「長者の美人の娘」と「黄金」


http://www.genbu.net/data/kouzuke/nukisaki_title.htm

『神道集』では、当社・貫前神社の祭神は、女神であったとし、
南天竺狗留吠国の長者・玉芳大臣の五女。

また、一之宮であった赤城大明神が、
財の君である、この女神を他国へ渡してはならないと、
女神に一之宮を譲ったという

かぐや姫伝説  ??


全て民間の伝説  ((笑い))

https://matome.naver.jp/odai/2140584850971988601

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1144761721?__ysp=5YW15bqrIOWls%2BaApyDnvo7kuro%3D

さばさばしている~あっけらかん・・・??
あまりこだわらない!!
自分を持っている=気が強いと言われる場合も・・・(しっかりしている)
天然の部分も・・・  (笑い)


http://blog.livedoor.jp/miya_dera/archives/2631866.html

秋田 美人=ニギハヤヒ  ??

https://ugaya.jimdo.com/2015/06/22/%E3%83%8B%E3%82%AE%E3%83%8F%E3%83%A4%E3%83%92%E3%81%AF%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%BB%BA%E5%9B%BD%E3%81%AE%E7%A5%96%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B/

>>権力者⇒「美女を求める」 
まぁ男の真理ですから~外れてはいませんよね?!

海神族(=渡しの神)
自分の邑(国)を守るため??
⇒あまり変な一族は~「日本への移住を拒否」  ((汗))



<<庚午年籍>>  戸籍制度

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%88%B8%E7%B1%8D%E5%88%B6%E5%BA%A6

どこの者かも分らない~馬の骨
⇒日本ほど戸籍制度がしっかりとした国は少ないでしょうね??

http://yohei.today/post-187

https://ameblo.jp/akiko-chubachi/entry-12257199239.html

https://ijuusya.com/passport.html

どんな仕事をするか、どこに住むか、誰と付き合うか?

本当はすべてあなた自身が決めることなのに、
現実の世界ではそれが許されない。

このブログを通して私が伝えたかったのは、
自由に生きるための方法。


http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1041.html

「自分達だけの国を作りたい  !!」

http://indeep.jp/japanese-are-alien-or-direct-descendants-of-ancient-martians/

「日本人なら宇宙人の末裔でもおかしくないのかも」  <<爆笑>>

>>でも兵庫県ぐらいですよ  ?!

インドの法道仙人が開基の寺。
インドの長者の娘・・・

アジア大陸からの伝承が残っているのは・・・

>>お盆も過ぎたし~ぼちぼちとワンコブログに戻らねば・・・  ((汗))

夏休み~遊びや帰省で忙しいし~物入りだから・・・
まぁ売れるワンコも少ないから
これも老後の趣味の「ルーツ探しや神器探し」
⇒何かしていないと~呆けるから・・・

  

2017年08月19日

8月19日の記事

フリーメーソン=コンパスと分度器
コンパスと分度器を使って何をするか??

天測⇒正確な緯度と経度  !
現在地を知る⇒海神族や行商人の必需品(交易に携わる人)

太陽や月が丸いんだから~地球も丸い・・・
重力とか引力とか~難しい事は分らなくても「地球は丸い。」

>>シルクロード
何故、東の端が「日本??」

確かに「絹も価値がある商品ですが・・・」
アヌアンキ=金を掘る宇宙人  ??  (笑い)

<<貴金属>>

加工しやすく~腐食しにくい「永遠の光沢を放つ  !」
世界共通の「宝物」⇒今現在でも  !!

絹と貴金属・・・
どちらに価値があると思いますか??

日本は「大判・小判」の金貨が~普通に流通していた国。
仏像も建物も金メッキや金箔  !!
「黄金の国~ジパング」

鉄の剣でも~「国でも買える  !!」  www
命以外は・・・・

https://ugaya.jimdo.com/2015/12/28/%E5%A4%A7%E7%8E%8B%E3%81%AE%E5%9F%8B%E8%91%AC%E3%81%AB-%E9%98%BF%E8%98%87%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%AF%E7%9F%B3-%E3%81%8C%E4%BD%BF%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%81%9F%E7%90%86%E7%94%B1%E3%81%A8%E3%81%AF/


https://ugaya.jimdo.com/2013/08/01/%E5%88%9D%E4%BB%A3%E3%82%A6%E3%82%AC%E3%83%A4%E3%83%95%E3%82%AD%E3%82%A2%E3%82%A8%E3%82%BA%E3%81%AE%E5%8B%A2%E5%8A%9B%E7%AF%84%E5%9B%B2/

<<空海>>

http://www.halex.co.jp/blog/ochi/20140822-4030.html

水銀という特殊な金属の用途は多々ありますが、昔から一番重要な水銀の使われ方は金の採掘時における使用でした。その昔、砂金の採掘では金を含む砂に水銀を通し、砂中の金を溶け込ませた後に水銀を回収・蒸発させて金を回収するという手法がとられていました。

http://rekisisuki.exblog.jp/15990190/

http://mandalaya.com/kukai.html

山師(山彦)と海神族(交易の民)⇒「錬金術  !!」  
食料は生きて行く上で必要⇒道具や技術の供与・・・「神様」   <<爆笑>>


>>金冠伽耶国<<
⇒小国ですが「強国」



>>何故、密教寺院や修験道が~「人里離れた~山奥?!」
何故、神社(神道)を飲み込む程の勢力に成ったか??
そのパワーの源は??



フリーメーソン??  イルミナティー??
華僑?
はたまた、シュメール人でしょうか??


http://www.city.takasago.hyogo.jp/index.cfm/19,1947,170,875,html










西域系の「D型」と東アジア系の「O型」の混血・・・




まぁ現在の出雲大社と伊勢神宮の中間点が播磨地方・・・


石棺に使われる「阿蘇のピンク石も播磨の竜山石」も~住吉大社(~大三島)も同族・・・


https://serai.jp/hobby/127725

http://shosoin.kunaicho.go.jp/ja-JP/Home/About/History




  

2017年08月18日

8月18日の記事

でも高須クリニックの院長が



フリーメーソンのメンバーってのも~暗示的ですね?!
高須=鷹(の)巣

<伏儀>

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E8%BE%B2

姓は風。
兄妹または夫婦と目される女媧(じょか)と共に、蛇身人首の姿で描かれることがある[1]。

日本では「布都神」⇒「風津(都)神」の事だと思いますが??
神紋は「鳳」~大鳥連・・・

http://www.genbu.net/saijin/futunusi.htm


<香取神宮>

http://www.genbu.net/data/simofusa/katori_title.htm

天之夷鳥命に、布都怒主命を副えて派遣される。(天之夷鳥命が主)

これらのことから、
もともと、経津主命が派遣の主体であったが、
後に武甕槌命が加えられ、次第に、その主役が交代したと思われる。
武甕槌神が中臣氏(藤原氏)の祀る神であり、
経津主神が、物部氏に縁の神であれば、その流も理解できる。



>>神農が「少名彦」

http://www.sinnosan.jp/gosaijin.html

http://www.sinnosan.jp/



物部氏と蘇我氏(物部守屋の妹と蘇我馬子)
大国主と少名彦

出来たのが「海神族系の住吉大社」と「宇佐神宮=応神天皇系」

>>藤原氏(西~中播磨)・・・牛頭天王~兵主神


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%9A%A9%E5%B0%A4

また四目六臂で人の身体に牛の頭と鳥の蹄を持つとか、頭に角があるなどといわれる。


兵主神[編集]

『史記』「封禅書」では蚩尤は八神のうちの「兵主神」[3]に相当するとされ、戦の神と考えられている。戦争で必要となる戦斧、楯、弓矢など優れた武器を発明、あるいはそれらに金属を用いるようになったのは蚩尤であると伝説されており[1]、『世本』では蚩尤が発明した五兵(5つの兵器)として戈(か)・矛(ぼう)・戟(げき)・酋矛(しゅうぼう)・夷矛(いぼう)[4]が、『龍魚河図』では兵杖・戟・刀・大弩が挙げられている。『呂氏春秋』「蕩兵」では、蚩尤は兵(兵器)を発明した元祖であると

http://www.genbu.net/data/harima/teniti_title.htm

http://www.genbu.net/data/harima/itatehyousu_title.htm

http://www.hiromine-j.jp/

**武神系=タケミカヅチ神

<<鹿島神宮>>

http://kashimajingu.jp/category/about/

<<東国三社>>

http://enlt.jp/ps/Togoku3/

<<神栖神社>>

http://www.genbu.net/data/hitati/ikisu_title.htm

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%B3%E3%82%AB

まぁ神栖神社が「伏儀・ジョカ系」⇒中国南方のミャオ族??
一番、古いんですが・・・

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E8%BE%B2

炎帝(えんてい)は古代中国の王で、姓は姜。120歳まで生き、長沙に葬られたといわれている。『帝王世紀』には五弦の琴を発明し、また伏義の作った八卦を2段に重ね、さらに研究して8x8の六十四の卦を作ったとある[6]。炎帝の末裔たちは黄帝との衝突ののち合併・融合した。この子孫が後の漢族とみなされている。西晋代に至ると西周以前に漢水流域に居住していた農耕部族の歴山氏と同一視されるようになった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8C

婼羌は遊牧民であり、農耕をしないため、鄯善国と且末国の穀物にたよっていた。山からは鉄が産出する。武器には弓,矛,服刀,剣,甲がある。
⇒「焼畑農業」

羌族の言語と氐族の言語は似ており、中国(漢語)とは違うことが『魏略』西戎伝に記されている。もし、この言語が現在のチャン語だとすれば、羌族および氐族はチベット系(チベット・ビルマ語派)に分類される。

<氐族はチベット系>

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%A4_(%E6%B0%91%E6%97%8F)

https://hajimete-sangokushi.com/2015/07/12/post-4152/




関西のおばちゃん??  ((笑い))



美人クラス



ちょんまげ  ??



<<ミャオ族>>




<<鮮卑系>>



日本はモンゴルや清(匈奴)に征服されていないから~
昔の「漢民族の遺伝子に近い  !!」

南方系のミャオ族と西域系の混血。
現在の中国人・朝鮮人は「元や清の遺伝子も多い。」

西域系が「D型」+南方系が「O型」

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10109201135?__ysp=5rCQ5peP

>>中国では「少数民族」~でも日本では・・・・??






























  

2017年08月17日

8月17日の記事

<<陰陽 五行 >>

http://www.geocities.jp/kikiyouin/sub7-onmyou-gogyou.html

中国の古書『淮南子』に「天と地の精気は重合して陰陽をつくり」 とありますが、
ここに登場する男女の始祖神・「伏義」と「じょか」が
陰陽説そのものを表しています。
男神である伏義と女神のじょかに沿い全てのものを2種類に分けていくと、
男性と女性、太陽と月、昼と夜、明るさと暗さ、積極性と消極性などに
分ける事ができます。

禹が天帝より与えられた天下統治の大法であるとされますが

この篇の成立自体は戦国期と云われています。
しかしここに記されている五行の内容には
五行の相剋、相生といった相互関係は まだ生じていませんので
五行説の最も古いかたちが投影されていると考えられています。

五材が、五行の属性を持つものとして抽象化され相対化され、
特に相剋説が考えられるようになったその萌芽は
『墨子』に見ることができます。

これは島邦男氏の推す説ですが
「下篇」に曰く、「五行に常勝なし。説は宜に在り」

https://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry-10411810387.html

伏羲女媧はミャオ族の祖先であり、龍をトーテムとする氏族であった。
漢族の祖先夏后氏も龍をトーテムとする集団であり、ミャオ族と漢族の祖先は最初は龍をトーテムとする一つの集団に属していた。

**「母系集団は東アジアも日本も~似ている !!」

・・・シナの時代の初代皇帝は、伏羲(ふっき Fuki)すなわち大皥庖犧(たいこうほうき Ta ko Fuki)、シナ人はフォーイ(Fohi) と発音している。この君候は、若干の資料によると蛇身人首といわれ、あるいはまた人身蛇首であるといわれている。

極めて高い知性の持ち主であり、天体の運行を発見し、12支を案出し、時を月と年すなわち1年を12カ月に区分した。
伏羲は、世界人類の共通の利益に役立つ多くの有益な芸術や学問の発見に貢献した。
シナ人は、伏羲をかれらの初代の皇帝であり、かれらの君主国家の創設者だとしている。(中略)

**伏儀=シュメール人(神) ??  (笑い)



男女のDNAの図案化とも言えるし・・?!

コンパスと定規  ((汗))



http://sekainoura.net/sinboru-kagi.html

<<高砂  生石神社 >>

http://guide.travel.co.jp/article/1376/

フリーメーソンは「石工集団でしょう?!」  ((笑い))

この石の宝殿が書物に出てくる最も古いものは播磨の国風土記。
730年前後に編纂された書物で「聖徳太子の時代に物部守屋が作った」と書かれています。
つまり奈良時代には既に存在したのであり、かつ記述が本当であるとすれば580年頃(聖徳太子の時代)に作られたことになります。なんと約1300年前には確実に存在し、1500年近くも前からここにあった可能性があるのです。

<<少名彦>>

http://www.genbu.net/saijin/sukunahiko.htm

大国主・少彦名の二神を温泉神とする信仰は、広く崇められており、 また、医療や禁厭の法の制定者でもあり、 さらにまた神功皇后の大神神社での酒の神としての御歌もあり酒の神としての信仰も強い。 久斯神とは、酒の神の意味。

大国主の大と少彦名の小との関係は陰陽にも通ずる。

http://www.genbu.net/data/settu/ikukuni_title.htm

摂津の国石山崎(現在の大阪城附近)に鎮座したのが始め。
当初より、大八州の神霊として、国魂信仰の本宗と仰がれている。

その後宮中にまつられ、歴代天皇ご即位の際に行われました八十島祭は、この両神をまつられたものです

http://www.genbu.net/data/settu/ikune_title.htm

祭神・少彦名命は「生根神」と呼ばれることがあるらしい。

活津彦根命は、天照大神と素戔嗚尊が高天原で誓約をした時、
天照大神の左手に掛けられた珠から生まれた神。

五男神の四番目で、長男が天之忍穂耳命にあたる。
天之忍穂耳命の児が、天孫・邇邇芸命で皇祖である。

http://www.genbu.net/saijin/gonan.htm

テキヤ(祭りの縁日などにお店を出す~行商人)集団=「神農会」
テキヤの神紋は「鷹の羽では??」
「女・子供に手を出す事は~ご法度  ?!」

何でもありにすると~「雷神(武神)系には勝てないから・・・」

http://nihonsinwa.com/page/876.html

カナン地方=河南地方でしょう??  ((汗))

パレスチナのカナン地方で起きるのは~規模的には「中東戦争」  (汗)



中国のカナン地方で起きるのは「共産主義(独裁)と民主主義(共和制)の最後の戦い  !」
⇒規模的には「ハルマゲドン」  

http://www.geocities.jp/tomoching1/weihrauch.html

 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AE

一方、キリスト教世界では新約聖書、福音書の『マタイによる福音書』にあらわれる東方(ギリシア語で anatole、当時はペルシャのみならずエジプト北部などその範囲は広い)の三博士を指して言う場合が多い。三人の王とも訳される。直訳すれば星見、すなわち占星術師であるが、マタイ福音書の文脈では天文学者と推測される。

やがて、マギという言葉は人知を超える知恵や力を持つ存在を指す言葉となり、英語の magic などの語源となった。これはマギが行った奇跡や魔術が、現代的な意味での奇術、手品に相当するものだったと推定されるからである。また磁石を意味するマグネット (magnet) 、マグネシウム (magnesium) の語源も、マギが奇跡のために使用したことに由来する、という説がある



キリストの弟子たちは~関わりあう事を恐れて~逃げてしまった。⇒その後、反省~「殉教・・・?!」
キリストの子供の有無・聖遺物(遺品)の行方を知っているのは~女性 や一般市民。




>>中国が「軍事大国化すれば~インドを支援  !」

パキスタンもインドに対抗する為に「親中国」ですが
イスラム教徒のパキスタンと中国共産党が仲が良いとは・・・?!⇒「敵の敵は味方・・・」

ハルマゲドンへの道  ??  ((汗))

共産主義は「無宗教・・・」⇒毛沢東が神  ??

http://www.huffingtonpost.jp/2016/05/28/these-vintage-propaganda-posters_n_10176520.html

http://shutou.hatenablog.com/entry/2014/12/10/064730

ちなみに、施政者・独裁者が国や人民を制御するための方法のひとつに、

国民を無知蒙昧にし、歴史から正しい事実や判断を学べなくしてしまうことにあります。

その端的な手段としては、無知蒙昧に導くために昔の本を読めなくすること。

そのため毛沢東も焚書坑儒を礼賛し、中国では漢字の原形を喪失するくらい簡略化した簡体字(simplified)を公布しました。



>>だから、日本と中国・韓国の歴史観が一致する事はまずありえないでしょうね?!  ((汗))
またそれが小国の日本に勝てない理由かも?!

日本のDNAは各文明を築いた王族・皇族や知識人のDNA・・・

一方、中国・韓国では「王族・皇族~知識人は根絶やし  !!」⇒逃亡・移住  !!

あなたは偶然だと思いますか??











http://biz-journal.jp/2017/03/post_18533.html









まぁ日本人なら~そう感じてしまいますね・・・申し訳ないけれど  m(__)m











  

2017年08月15日

8月15日の記事

http://kankokukeizai.kill.jp/wordpress/2017/08/%e9%9f%93%e5%9b%bd%e7%b5%8c%e6%b8%88%e3%80%81%e3%80%94%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e5%8d%8a%e5%b3%b6%e6%9c%89%e4%ba%8b%e3%80%95%e9%ab%98%e3%81%be%e3%82%8b%e4%b8%ad%e5%8d%b0%e5%af%be%e7%ab%8b%e3%80%81%e3%82%a4/

いくら核兵器を所持したとしても、米国相手に戦っても勝てるわけがない。
しかし、ロシアと中国がいれば別だ。問題はおそらく裏切るということだ。

北朝鮮が米国と戦争になれば、2カ国は助ける振りして領土を取りに行くだろう。

http://www.news-us.jp/article/20170813-000007k.html

軍事は「最悪」を想定する必要。

北朝鮮が「米領グアムを攻撃する。」と言っていますが
北朝鮮の言う事を鵜呑みにする事は「愚の骨頂ですよね。」
⇒信用出来ない国なんだから・・・

北朝鮮の狙いが「沖縄の在日米軍基地なら・・・??」
中国の「東シナ海~南シナ海・・・西太平洋の権益」
⇒その後、北朝鮮や韓国がどうなろうと~知った事では無い  ((笑い))

グアムよりもインパクトが大きく~「日米同盟に波紋を広げる可能性。」
⇒米軍基地があるから~狙われた  !!

「中・ロは関知していない!」⇒「北朝鮮の暴走  !!」

受身では「何処を狙われるか??」⇒「防御がしにくい。」
⇒先制攻撃の必要性。

ほとんど洗脳に近い狂信者に話し合い・・・??

http://nazo-don.net/2095.html

その人たちの「米領グアム」の言葉を素直に信じて良いのかどうか??

>話は強引ですが、私のDNAの中に「馬飼い(~犬飼)の血も(司馬氏)入っているのかな?}  ((笑い))
源氏=騎馬武者・・・新羅系も?!

また「女性や子供に、暴力を振るう??」⇒全く考えられない事ですね。

お盆も終わり~先祖の魂も帰って行くみたいな??⇒かなり静かに成ってきました。  (汗)


https://ameblo.jp/kujirin2014/entry-12301333729.html




外見は似ていても~DNAは全く違う。
まぁ根本的な思想も全く違う!

直ぐに切れる=暴力的・・・自己中。


>>ユダヤの「三種の神器」や「キリストの聖遺物」が日本にあるのか?
でも「謎が多い~実在したのか??」って人物が多いですね ((汗))

でも架空にしては「遺跡や寺社仏閣~伝承が一致する部分も多い !!」








  

2017年08月15日

8月14日の記事

http://www.bell.jp/pancho/k_diary-5/mandara.htm

http://tobifudo.jp/newmon/betusekai/kontaim.html




<<密教>>

http://kukaimikkyo.jp/%E4%BB%8A%E3%81%AA%E3%81%9C%E7%A9%BA%E6%B5%B7%E5%AF%86%E6%95%99%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%8B/


空海は、『満月』を『悟り』の象徴としました。『悟り』とは、自分の人生を自分らしく生きること、です。
自らの個性と可能性が最大限に花開いた状態、究極の自己実現、それが『悟り』です。
それを可能にするために、空海は『満月』を鍵としてとらえていたのです。そして、もう一つ、『明けの明星(金星)』も、重要な天体としてとらえていました。

おそらく空海は、『満月』と『明けの明星(金星)』が、人間の「宿命」を形成する「遺伝子」と「魂の記憶」に影響を及ぼしていることに気づいていたと思われます。

>>空海の時代には「電子顕微鏡もDNA分析も無かったとは思いますが・・・」

人間はDNAによって~形付けられている=抗うことの出来ない形質
脳の記憶は「生まれてからの記憶」~「遺伝子は先祖からの記憶情報。」
⇒「自分らしく生きる。」

人によって違うから~「教わることは出来ない!」⇒「自分で見つけ出す必要。」

http://www.myoukakuji.com/html/telling/benkyonoto/index70.htm

空海の後続をみたときに、比叡山が新たな鎌倉仏教を生み出していったのにたいし、真言宗には新しい思想の展開は見られません。

**
真言宗から、日蓮宗に改宗した理由だと思います。

>家族(愛情)を守るためには「お金も力も必要」~優しさだけでは、家族は守れないけれど・・・
「守る物の無い権力や富は~虚しいだけ・・・」

まぁ富や権力には~大勢の人々が群がって来ますが
それは「富や権力に対して・・・」

>>奴隷に自由なんて無いですよね?!⇒自分らしく生きる事なんて不可能。

http://www.tibethouse.jp/about/information/situation/


胎蔵界と金剛界。
⇒空海の真言宗は日本国内の民衆には良いけれど・・・
世界を相手にする為政者には??・・・世の中、そんな善人ばかりで無い !

http://www.tibethouse.jp/about/buddhism/in_tibet/

第2次世界大戦の後、チベットの状況はにわかに暗転する。
隣の中国で、共産党の人民解放軍が内戦に勝利し、その余勢を駆ってチベットを侵攻したのである。

ダライ・ラマ14世は、事態を平和的に解決しようと懸命の努力を重ねたものの、圧倒的な軍事力を背景とする中国側の強硬姿勢の前に、全てはむなしい結果となった。


https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170813-00000009-jnn-int




まぁ韓国や北朝鮮が「世界の荒波をどう乗り越えていくのか??~見守りましょう。」
中国もね・・・

欧米社会は「朝鮮がどうなろうと知った事では無い・・・」だと思いますが?!

>>朝鮮戦争の再開<<
strong>

自然災害と同じく~注意が必要に成って来ましたね  ((汗))

http://ironna.jp/theme/744  

Posted by ポチ at 00:14Comments(0)政治、軍事

2017年08月13日

DNA

娘と孫二人が帰って来ました。
とは言っても近いので~何時も帰って来ているから
「里帰り」って感覚はゼロですね?!
「娘は骨休め??」~嫁さんは喜んで「孫の相手をしている。」   www

まぁ2人が生まれて、間もないから・・・
2人目の初めての里帰りですけれど・・・

別に結婚して~苗字が変わったからって「娘は娘~孫は孫です。」



息子は「上の子供と、庭に広げたビニールのプール」で一緒に遊んで・・・  ((甥とおじさん))
この子が総理大臣に成ろうとも~関係は変わらないでしょうね??
「人前では~気遣うかも知れませんが・・・」


https://news.yahoo.co.jp/byline/nishikawashinichi/20170811-00074383/

http://kou.benesse.co.jp/nigate/science/a13r01bb01.html

でも遺伝子って「正に神の領域」
髪の色~肌の色まで・・・骨格や臓器まで・・・

このDNAによって「人間として~成長するんですから・・・」
「緻密な人体の設計図」
情報量としては~スーパーコンピューターも真っ青!!

祖先からの「歴史や記憶」

<<朝鮮人  火病>>

https://matome.naver.jp/odai/2141189652758172901

まず原因として朝鮮人の精神が原因の一つと考える説では、長年、支那の圧政に苦しまされて来た奴隷の歴史から、朝鮮人には強いストレスが蓄積し、それが病気となり遺伝子に刻み込まれ、後世へと伝えられたとする。

http://atukankankoku.com/2017/05/08/post-570/

国籍や苗字~顔は整形出来ても・・・
まだ「遺伝子は変えられない!!」

>>純粋の日本人で「日本の花粉で~重度の花粉症に成る人は少ない。」
「日本の食べ物で~アレルギーを起こす人も少ない。」

「適応」と「自然淘汰」

strong>

>>日本の綺麗な水に慣れた人が
「他のアジアの生水を飲むと~激しい腹痛と下痢 !!」
日本の花粉よりも~
「大気汚染のスモッグ・煤煙」の方が~「涙や咳が止まらない(=炎症)」⇒化学物質の方が・・・


遺伝子は「先祖からの歴史・記憶」でしょうね?!
世界に2つと無い・・・

国籍や苗字が変わっても~子供は子供・孫は孫ですよ  !!


  

2017年08月12日

8月9日の記事

http://blog.goo.ne.jp/sadalon/e/0b6e8c98df12232d5b8f49ad952c492f


 いずれも前の皇統と婚姻関係を結んでいるわけです。これは政略結婚といったレベルではなく、

「女王」を妻に迎えなければ天皇としての正統性を認められなかった、と解釈するべきなのかもしれ

ません。


<<蘇我入鹿>>

http://www5b.biglobe.ne.jp/~yoropara/mretu/mretu00127.htm

蘇我蝦夷の子。
「鞍作」「林臣」「林太郎」「蘇我大郎」とも書かれる。
「入鹿」の名は後世『日本書紀』編纂時に付けられた穢名とする説が有力である。
蘇我氏本宗家。

>>鞍作=司馬達等~嶋

そして、厩戸王子(聖徳太子)、蘇我馬子・・・

<<古代中国の刑罰>>

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9D%E3%81%8E

古来中国では劓(鼻切り)は大辟(死罪)・刵(耳きり)・椓(宮刑)・黥(墨刑=入墨刑)と共に主要な刑罰(五刑)の一つとされていた。
秦の始皇帝がこの刑を好み
各国の捕虜に対しこの刑を行ったために鼻の有る者のほうが珍しいとされる町が存在したほどであると始皇帝の子の教育係であった趙高が伝えたとされる。

<<気比神宮>>

http://www.genbu.net/data/etizen/kehi_title.htm

『古事記』仲哀記には、以下の記述がある。
建内宿禰命が、太子(誉田別命、後の応神天皇)を連れて、禊に訪れた時。
当地に坐した伊奢沙和気大神が、夜の夢に出現し、

「吾が名を御子の御名に易へまく欲し」と告げた。

さらに、「明日の旦、浜に幸すべし。名を易へし幣献らむ」。

翌朝、浜へ行くと、鼻の傷ついたイルカが浦いっぱいに集っていた。

strong>

>>応神天皇の神軍=「罪人にされた蘇我入鹿の一族??」

「鼻そぎの刑」は秦の風習⇒中大兄王子や中臣は「秦氏系」

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%A6%E6%B2%B3%E5%8B%9D

没したのは赤穂の坂越とされ、神域の生島には秦河勝の墓がある。
一説には流罪に遭ったためという[要出典]。
この坂越湾に面して秦河勝を祭神とする大避神社が鎮座している。


>>蘇我氏は「秦に滅ぼされた~呉・越系」  ((汗))

アイヌ人に「刺青の風習」⇒秦氏の「奴隷だったかも??」
中近東系の濃い顔・・・

海神族にも「刺青を入れる風習があった見たいだけれど??」


<<呉(句呉)>>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E4%BC%AF%E3%83%BB%E8%99%9E%E4%BB%B2

父の意を量った太伯と虞仲は、季歴に後を継がせるため荊蛮の地へと自ら出奔した。
後になって周の者が二人を迎えに来たが、二人は髪を切り全身に刺青を彫って、自分たちは中華へ帰るに相応しくない人物だとしてこれを断った。

神功皇后が「蘇我入鹿の一族」で~蘇我本宗家。
天智系によって「罪人」⇒「刺青や鼻そぎ・耳そぎ」をされていたら・・・
三韓出兵の際に「仮面を被っていた!」
とか「応神天皇が~武内宿禰との子供では??」って噂も・・・

でも気比神宮の伝承では「武内宿禰が~王子を連れて来た。」ってあるから・・・??

<<妻問婚>>

http://bushoojapan.com/tomorrow/2016/04/22/74617

http://jiyodan.exblog.jp/11911616/

自分の娘が自宅で出産すれば~相手の男が誰だろうと・・・
「血の繋がった子供」

そして、子供も「貴重な労働力」

天皇の子供でも「その子供(王子)が本当に天皇の子供かどうか??(血が繋がっているのか)証明するものが全く無い。」
でも女王の産んだ子供は、相手が誰であれ~「女王の子供。」⇒すり替えない限りは・・・

自分の財産や地位を「血の繋がった子供に譲りたい。」⇒母系社会に成ってしまいます。
姓(かばね)⇒「女の生まれた家柄」

武家の父系社会になっても「身分の高い女性が~正室」⇒跡継ぎ。
身分が低ければ~側室止まり。

>>海神族は「男が留守の間」~邑(一族)を仕切るのは「女性」
また、男も「港~港に女在り・・・」  ((笑い))
妻問婚は~海神族の風習かもね??


物部布都姫と蘇我馬子の子供は「二重国籍」  (笑い)
蘇我氏でも物部氏でも~都合の良い方。
「蘇我物部氏」「物部蘇我氏」⇒ややこしいので「新しい氏族の名前を付ける場合も・・・」

違う名前なのに「本当の兄弟の場合も・・・」
兄弟なのに「異父兄弟・異母兄弟の場合も・・・」
兄弟として育ったのに「全く血が繋がっていない場合も・・・(義理の兄弟)」

>>もし「蘇我入鹿が物部大臣を名乗っていたのが事実」だとすれば
物部を名乗る方がメリットが多い⇒それだけ勢力が強い(権力を手中にしやすい!!)
**蘇我馬子が物部(弓削)守屋を滅ぼしたのに??
⇒それだけ「物部布都姫の権威が高い!!」って事に成りますね。

だから物部布都姫が「財産目当てで~蘇我馬子に加担??」ってのは、話が合いませんね?!
弓削守屋が権力目当てで「物部宗本家に近づいた・・・」
⇒「弓削道鏡事件と言い・・・」~破門?!


<<鹿島神宮>>

http://www.genbu.net/data/hitati/kasima_title.htm

境界を守る神とする説がある。

神紋は、三つ巴。
本殿には、他にも桐紋や、鳳凰紋なども見られる。

鹿島神宮の「一之鳥居」は、当社の西方、神宮橋の近くの大船津に建っている。
鹿島神宮公式サイトの写真を見ると、現在の大船津の「一之鳥居」は海中に立っている。
老朽化により日本一の水上鳥居に建て替えられたそうだ

<<大鳥大社>>

http://www.genbu.net/data/izumi/ootori_title.htm


<<宇佐神宮>>

http://www.genbu.net/data/buzen/usa_title.htm

順に、応神天皇・比賣大神・神功皇后を祀る。
どう見ても、比賣大神が主祭神であるような印象を受ける。

土族宇佐氏の祀る神であり、原始神道の神であったと思われる。

その後、渡来系の辛嶋氏が祭祀の中心となってヤハタ神となり、
さらに大神氏へと移行する中で応神信仰となって、複雑な形へと変化した。
また、仏教との習合も早く、その影響も大きい。

祈ると、翁は3歳の童子に姿を代え、竹の葉の上に立ち、
応神天皇であることを告げる。

⇒鷹(タカ派)と鳩(ハト派)   www

八頭の鍛冶翁が~金色の鷹や鳩に変化・・・   www
「鉄器関係だったんでしょうか??」

>>武神系

完全な「父系社会」⇒女性に武人を育てるのは難しいから・・・

まぁ血筋が良いのには越した事は有りませんが・・・
高い地位の武人ほど~より強い武将が群がって来る!
実力が無いと~死ぬだけ!

貴族の箱入り娘よりも~海神族のしっかりした女性の方が合う??
また、海神族の男性が居ない間、邑(一族)~国を守ってくれる武神系は海神族にとっても良い?!
他の女の所ばっかり行っているよりも・・・??

武神系も良い刀や馬を買うのに・・・
平和なs時代ならともかく~権力闘争が全盛時代


<<シルクロード>>

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89

中国から北上して、モンゴルやカザフスタンの草原(ステップ地帯)を通り、アラル海やカスピ海の北側から黒海に至る、最も古いとみなされている交易路。この地に住むスキタイや匈奴、突厥といった多くの遊牧民(騎馬民族)が、東西の文化交流の役割をも担った。

スキタイ系~匈奴・秦~高句麗・新羅・・・「白国」

インド・アーリア系~東南アジア・唐~百済・・・「赤国」


<<国生み(海)神話>>

https://matome.naver.jp/odai/2138892582524490601

https://web.pref.hyogo.lg.jp/awk01/furusatogakusyu/documents/4syo-6.pdf#search=%27%E5%9B%BD%E7%94%9F%E3%81%BF%E7%A5%9E%E8%A9%B1%27

国(邑)を作った・・・
殆ど最初に作ったのが「島」
⇒「海神族の神話」=「八島」




http://www.genbu.net/saijin/iwatutu.htm

http://www.genbu.net/saijin/suminoe.htm

布都(経津)主も住吉三神も「筒男」  www

  

2017年08月09日

8月8日の記事

<<百済と新羅>>

http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Kaede/4322/yukari.html

http://tokyox.matrix.jp/wordpress/%E6%97%A5%E6%9C%AC/

武烈7年(505)百済王が斯我君を遣わして、調を奉って「前に調を奉った使の麻那は、百済の国王の一族ではありません。
ゆえに謹んで斯我を遣わして朝廷にお仕えさせます」という。その後、子が生れて法師君という。これが「倭君(やまときみ)」の先祖である。(和氏は姓氏録や日本書紀によると、6,7世紀にはなんの見るべきものはないが、和新笠が光仁天皇の夫人となり、桓武天皇を生んでから、急速に台頭する。
一族の家麻呂は帝の外戚との理由で、中納言に抜きん出られ、
日本後紀はわざわざ「蕃人(外国人)相府に入るはこれより始まる」と注記している。)

そして、驚いたことに99%継体天皇陵とされる高槻市の今城塚古墳から、三種類の石棺(二上山白石・兵庫竜山石・阿蘇ピンク石)が発掘されたのです。

http://sakuwa.com/yw-24.html

大和大国魂・播磨大国魂・阿蘇大国魂は同族。

http://www.genbu.net/data/higo/aso_title.htm

祭神健磐龍命は、まさしく阿蘇火山の神であるが、
この地方を開拓した阿蘇氏の祖神とされるようになったのだろう。

社伝では、健磐龍命は神武天皇の勅命を受け
山城国宇治から下向し、
先に下向していた日子八井耳(國龍明神)一家と協力し、阿蘇開発を行った。

>>桓武天皇&桓武平氏は「源氏(蘇我氏系)によって~滅亡。」  ((汗))

http://r-ijin.com/nakanoooeno-ouji-tenji-tennou/

天智天皇(中大兄王子)と中臣鎌足・・・天智天皇の官僚。

「百済滅亡」⇒百済国民の伽耶国(~倭国)へ移住。
百済系によるクーデター。

桓武平氏⇒「平氏でなければ~人に非ず。」 

<<天武天皇>>

http://r-ijin.com/nakanoooeno-ouji-tenji-tennou/

大海人王子⇒「海神族系(中国南方系)」

豪族たちを、力によって押さえつけるのではなく、身分を与えて支配したのです。

これによって、天皇の力は絶対的なものとなったです。


>>日本の古代豪族は殆どが「大陸からの渡来系(帰化人)」
物部氏でさえ、スサノオ~大国主・・・

そして渡来人でも
中国の朝貢国(属国)制度を支持する思想と
独立国としての地位を固めようとする思想。


今も昔も同じ・・・
中国とどう付き合うか??
 朝鮮半島をどうするか??   ((笑い))

朝鮮半島に関わると~ろくな事が起きない(疫病神)⇒「Kの法則??」  (笑い)
例え、教養があっても~人格や品位が・・・??  (汗)
「朝鮮半島に関わるな !!」⇒先人の教訓ですよ。
朝鮮戦争⇒日本は特需・・・  www

そして、その事を一番知っているのが「百済・新羅系・・・  」
「ヘル朝鮮??」⇒だから~右翼(皇室万歳)は、「百済・新羅系が逆に多いかも・・・?!」

中国華僑でも「中国共産党に酷い目に合わされた~日本の方がマシ・・・」
勿論、日本に酷い目に合わされたから~日本が嫌いな人も・・・

でもDNAの分布からは
「日本以外の東アジアに倭人(D型)はほとんど居ない !」

日本に移住して来たか?駆逐された・・・
「大陸で生き残るのが難しい ?!」

>>血統の違う(異人種)の天皇に成って~「元号が変わっても・・・国の名前は変わっていない」⇒「和国の所以??」=大和国
日本の文化が多様で奥深い理由かも??

伊勢神宮を見ると~ユダヤ人が「古代のユダヤの宗教に似ている。」
京都の街を見ると~中国人が「長安の都の様な??」
北方系~新羅国の騎馬民族の「流鏑馬や鷹狩」の風習を残している地域も・・・

文化や風習が違うから~建築様式も違うし~時代と共に変化も・・・


<<住吉大社>>

http://www.sumiyoshitaisha.net/

天孫族(山彦)と海神族の混血・・・
神殿も「赤と黒」




あまり詳しくは無いけれど・・・
「神社の鳥居」

北方系(新羅系)・・・白木
南方系(百済系)・・・朱色(朱砂?)
王神系(西域系)・・・石(石材加工)
楚系(揚子江流域)・・・青銅加工。


<<宇佐神宮>>

http://www.usajinguu.com/lineage.html

宇佐の地は畿内や出雲と同様に早くから開けたところで、神代に比売大神が宇佐嶋にご降臨されたと『日本書紀』に記されています。
比売大神様は八幡さまが現われる以前の古い神、地主神として祀られ崇敬されてきました。

宇佐嶋(辛島氏?)

海神族は「良い漁場と安全な漁港」⇒陸上の領土や政治には無関心。
だけど、女・子供・老人のいる「村を守る強い豪族と結び付く傾向」

①穏やかな農耕民族・・・河口の平野部
②気性の激しい海神族・・・海彦
③自由気ままな狩猟民族・・・山彦
⇒三本柱鳥居??

<<神功皇后>>

https://style.nikkei.com/article/DGXMZO86406480S5A500C1000000?channel=DF140920160949


 しかも各地の伝承は記紀の記述とほぼ一致。伝承地を線でつなぐと▽14代仲哀天皇に同行、熊襲(くまそ)討伐のため九州入り▽神の啓示後、天皇が急死▽皇后の熊襲討伐▽朝鮮半島の古代国家、新羅に出兵▽凱旋帰国、皇子出産――という古代の足跡をたどれた

 調査では、大和朝廷が自らの歴史を地方の民に押しつけた痕跡は認められなかった。
「土地を訪ねて見聞きすると、名もない民が記紀成立の以前から各地で伝承を守り継ぎ、今に伝えていた」。成果をまとめた書籍「神功皇后の謎を解く」(原書房)を13年に出版。「神功皇后は実在したと確信している」と語る。

 さらに▽華々しい戦に関わるものだけでなく、凱旋後に産んだ皇子にここで母乳を与えたなど、生々しい1人の女性像を表す伝承も多い▽仕えた朝臣の末裔(まつえい)を名乗る人が今も神社や寺を守っている――点も肯定理由になるという。

 妊婦が腹帯を巻き、神社に安産祈願する日本独自の風習。皇后を祭神とする長崎県壱岐市の神社、聖母宮(しょうもぐう)の83代目宮司、川久保匡勝さん(45)は「懐妊中に外征した皇后は石を帯の間に巻き、体を冷やして出産を遅らせた。伝承が広く伝わり、安産風習として定着した。神話の人物だったとすれば、これほど影響力を持つだろうか」と話す。

>>まぁネットで簡単に検索出来なかった時代には~困難だったとは思いますが・・・

「日本書紀や古事記」の神話の部分が~伝説とは思えませんね??
地方の伝承が「綺麗に繋がる事が多いから!!」

勿論、年代の間違いや
話を盛って(脚色)ある場合も有るとは思いますが・・・(ヒーローやヒロインだから) www

<<神功皇后に該当するモデル>>

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A6%E5%AF%A7%E7%8E%8B

武寧王の出生の話として雄略天皇紀5年(461年)条に、百済の加須利君(蓋鹵王)が弟の軍君昆支を倭国に貢る際、
自身のすでに妊娠した婦を与えて、途中で子が生まれれば送り返せと命じた。一行が筑紫の各羅嶋(かからのしま・加唐島)まで来たところ、一児が生まれたので嶋君と名付けて百済に送り返した。これが武寧王であるとしている

523年の武寧王没後、百済王を継承したのは聖王(余明)であるが、『日本書紀』は514年に百済太子淳陀が倭国で死去したと伝える。
武寧王の本来の太子は淳陀であるが、倭国で死去したために余明が代わって太子となったという解釈も可能である。
この淳陀太子がいつ倭国に来たのか記載はないが、武寧王は41歳に至るまで倭国で生活していたとして、淳陀は倭国で生まれ、そのまま倭国に留まっていたと主張する説がある。

桓武天皇の生母である高野新笠は、武寧王を遠祖とする渡来人系の和氏の出身という記述が『続日本紀』にあるものの、実際に武寧王の子孫であったかどうかは朝鮮側の資料から見ても不明瞭であるため、疑問視する学説もある(詳細は高野新笠の項目を参照)。新笠は皇后ではなかったが(皇后は井上内親王)、桓武天皇の生母として皇太夫人とされ、死後に皇太后と追贈された。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%94%E9%99%80%E5%A4%AA%E5%AD%90

『日本書紀』継体天皇7年(西暦513年?)8月項に、「百済太子淳陀薨」とあり、純陁と淳陀が同一人物ではないかと考える学者も存在する。ただし、朝鮮側の資料には武寧王の子として純陁、もしくは淳陀に比定できる人物が存在していない。

また、『日本書紀』武烈天皇7年(西暦505年?)4月項に、百済から遣わされた「百済国主の骨族」斯我君があり、
その子・法師君は倭君の祖とあるが、純陁との関係は不明である

**和氏と倭君  ((汗))

>>部寧王を産んだ母親が「神功皇后なら・・・」

筑紫の兵500人を付けて~送り返した。

クーデターによって「武寧王が百済国王に」⇒「三韓平定と言えなくも無いですね??」

そして「弟の純陀太子が和氏」~蘇我馬子が「嶋臣」
聖徳太子や蘇我馬子が「百済~隋・唐オンリー」  www

百済滅亡~百済国民が日本に移住(百済軍人も・・・)
桓武天皇や桓武平氏(倭君)が急速に台頭した理由?!


<<宇佐神宮>>  呉(越)系でしょうね?

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E4%BD%90%E7%A5%9E%E5%AE%AE

西参道途中、屋根のついた神橋。鎌倉時代以前からあるとされ、呉の国の人が掛けたという伝承がある。県指定文化財。



<<筥崎宮>>  楚系(呉・越~)でしょうね?

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AD%A5%E5%B4%8E%E5%AE%AE

大分宮からの移転



青銅器の鳥居に石灯篭+朱色の鳥居だから・・・



https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%85%E7%B1%8D

秦末期の楚の武将。秦に対する造反軍の中核となり秦を滅ぼし
成人すると、身長が9尺(約207センチ)の大男となり、怪力を持っており、才気は人を抜きんでていたこともあって、(呉中の子弟はすでに項羽には一目置いていた。

劉邦は項羽を殺した者に対して領土をかけていたので、項羽が死んだ時、王翳が頭をとり、その他の部分の死体に向かって兵士が群がり、死体を取り合い、殺し合う者が数十人にもなった。故に死体は五つに分かれた。劉邦はその五つの持ち主(楊喜・王翳・呂馬童・呂勝・楊武)に対して一つの領土を分割して渡した。また劉邦は無惨な死体となった項羽を哀れみ、魯公の礼を以て穀城に葬った。

なお、項羽の死後、項伯(射陽侯)をはじめとして項一族はいずれも劉邦によって列侯に封じられ
劉姓を賜っている。項伯の子孫が宋の劉裕といわれる(『魏書』島夷劉裕伝)。

龍(劉)神・武神・・・(汗) 
鬼(神)~蘇民将来伝説
字は羽

女・子供には優しい・・・特に美人には弱い  ((笑い))




①呉の海神系(木造建築・船)
②越の農耕民系(青銅器)
③楚の武神系(鉄器・馬術)
*朱砂(水銀は秦の徐福かも??)

滅んだ順番⇒日本に来た順番?!


中国で国(王朝)が滅ぶ度に朝鮮半島~日本に亡命(逃亡=移住)
新しい文化や技術と共に・・・

>>徳川幕府の「鎖国政策」は「政権の安定=平和」をもたらしたけれど「技術や文化の革新が遅れた。」
一長一短ですね?!
「平和ボケ」⇒他国からの侵略を招き易いから・・・

<<韓国>>

http://biz-journal.jp/2017/08/post_20072.html

<<北朝鮮>>

https://matome.naver.jp/odai/2136125149694825501


>>1000~2000年経っても~変わらない  ((汗))

時間をいくら掛けても~結果は同じ
⇒なら早い方が・・・
やはり「朝鮮戦争の再開??」

秋の中国共産党の大会の前  ??
⇒習近平体制が代わりそうに無いから・・・
(変わりそうなら~待つ可能性もあるけれど・・・)

日本も影響を受けるでしょうが~「朝鮮人が全世界で差別~迫害」

日本に北朝鮮が核ミサイルを撃ち込んだら??
さ~日本は「アメリカに戦術核ミサイルを借りて」でも~北朝鮮を「焼け野原」にするでしょうね??
日本人の手でやると思いますね?!











  

2017年08月06日

8月4日の記事

http://ameblo.jp/ici05876/entry-12145832555.html

⑧まず、朴氏初代の「朴赫居世」では、辰韓の六村の長の一人が、蘿井(慶州市塔里面)の林で馬の嘶くのが聞こえたので近寄ったところ、馬が消えて大きな卵があり、卵を割ると中から幼児が出てきたので育て、10歳を越える頃には人柄が優れていたことから、六村の人たちは彼を王位につけたと。


⑫箱が流れ着いたときに鵲(カササギ)がそばにいたので、鵲の字を略して「昔」を姓とし、箱を開いて生まれ出てきたことから「脱解」を名とし、長じて第2代南解次次雄の娘(阿孝夫人)の女婿となり、のちに王位を譲られた、と。  

⑬最後に、金氏始祖の「金閼智」では、脱解尼師今の治世時に、首都金城の西方の始林の地で鶏の鳴き声を聞き、夜明けになって瓠公に調べたところ、金色の小箱が木の枝に引っかかっていた

カササギに鶏⇒「鳥」
馬が卵(ウ)・・・

㉙また、大阪医科大学名誉教授松本秀雄は、「日本人は何処から来たか―血液型遺伝子から解く」で、
朝鮮民族は、相互移民や侵入などによって漢民族などの影響(混血)を受けていると述べており、実際、HLA遺伝子による調査で朝鮮民族は満州族や中国東北部の漢民族と近いといわれています

㉚韓国人の母系に日本人の特徴が出ているのは、縄文時代に日本人が移住し生活していたが、
その後、北方民族や漢民族に侵攻され、被征服民の定めとして男は根絶やしにされ、女だけが生き残ったためと考えられます。


王族や皇族は「殺されたか?~日本に逃げた  !!」


中央アジアのスキタイ系?!騎馬民族。
武神系~国造系~武士(源氏)

聖徳太子=上宮⇒上(宮)様・・・上様
「源氏の君」
神君 家康

鷹狩り⇒「遊牧騎馬民族」の王族の「高貴な趣味」

「君の名は・・・」  「**君」


公家(百済系)
「**殿」⇒「殿様」

「関白 秀吉  殿下」⇒関白ですが「殿の下=臣」  豊臣・・・
ちらっと「藤原氏のプライドが・・・」  www

馬に乗れない~牛車や御輿
「舟遊び」⇒南方系の王族の「高貴な趣味」

>>今も昔も同じですよ。
中国と日本との間にある「緩衝地帯」
そして中国と日本を結ぶ「貿易の中継点」

関西地方では「応仁の乱」「源平合戦」以外~大規模な戦争は余り起きては居ない。
毛利氏が大内氏を滅ぼし~その勢力拡大を目指したぐらい・・・

上杉・武田~上杉・北条
織田・今川~織田・武田~織田・朝倉(浅井)


<<藤原不比等>>  

http://fushigi-chikara.jp/sonota/3583/

http://www.genbu.net/data/etizen/kehi_title.htm


『古事記』仲哀記には、以下の記述がある。
建内宿禰命が、太子(誉田別命、後の応神天皇)を連れて、禊に訪れた時。
当地に坐した伊奢沙和気大神が、夜の夢に出現し、
「吾が名を御子の御名に易へまく欲し」と告げた。
さらに、「明日の旦、浜に幸すべし。名を易へし幣献らむ」。

翌朝、浜へ行くと、鼻の傷ついたイルカが浦いっぱいに集っていた。
⇒罪人とされた「入鹿一族」(流刑地)


屋船豊受気姫命は、延喜式に家屋守護の神と記され、 屋船久久廼遅命と共に信仰されている。また大殿祭祝詞に稲霊なりとあり、 「俗の詞に宇賀能美多麻といふ」とあって、宇迦之御魂神と同神とされる。

豊宇賀能売命は、丹後国の比治山の頂の真井に降った八人の天女の一人。
和奈佐老夫と和奈佐老婦が衣を隠したため天に帰れず、地上に留まり、 十年間老夫婦のもとで薬酒を醸して冨をもたらしたが、 老夫婦に追い出され各地をさまよって、奈具の村に鎮まった。

>>「推古天皇」を支えた「聖徳太子」
女帝を支え続けた「藤原不比等」

天皇家に蘇我氏の皇后
天皇家に藤原氏の皇后
⇒「母系集団の思想」

http://rekishi-club.com/?p=5196

翌585年(敏達天皇14年)、廃仏派の急先鋒、物部守屋に廃仏運動の、崇仏派に対する見せしめとして、彼女たちは法衣を剥ぎ取られて全裸にされ海石榴市(つばいち、現在の奈良県桜井市)の駅舎で鞭打ちの刑に処された。

>>神仏論争に~「女性を暴行する事を絡めた事」⇒「卑怯者~武人のする事か??」

これが物部守屋 VS  蘇我馬子(聖徳太子)

その意趣返しが「讒言による~蘇我蝦夷・入鹿・聖徳太子一族の殺害」

http://nihonshi.hatenablog.com/entry/battle-of-hakusukinoe

そして、「唐との白村江の戦い」で大敗 !!
百済滅亡⇒百済系の移民・・・

>>百済系の武人の讒言によって~蘇我本家を滅ぼした
文官の「中臣鎌足」では「百済を救えない!」

そして、百済民の流入・・・
名前を変えた「藤原氏の台頭」

<<弓削道鏡事件>>

://www.sankei.com/west/news/150403/wst1504030002-n1.html

女帝に「ハニートラップ」  (涙)

>>「仏の顔も三度まで・・・」⇒「蘇民将来伝説」

<<天武天皇>>

『日本書紀』と『古事記』の編纂は、天武天皇が始め、死後に完成した事業である。

http://historivia.com/cat4/emperor-tenmu/4549/

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E6%AD%A6%E5%A4%A9%E7%9A%87

名の大海人は、幼少期に養育を受けた凡海氏(海部一族の伴造)にちなむ。『日本書紀』に直接そのように記した箇所はないが、天武天皇の殯に凡海麁鎌が壬生(養育)のことを誄したことからこのように推測されている[2]。

天智天皇の死後、672年に壬申の乱で大友皇子(弘文天皇)を倒し、その翌年に即位した。その治世は14年間、即位からは13年間にわたる。飛鳥浄御原宮を造営し、その治世は続く持統天皇の時代とあわせて天武・持統朝などの言葉で一括されることが多い。日本の統治機構、宗教、歴史、文化の原型が作られた重要な時代だが、持統天皇の統治は基本的に天武天皇の路線を引き継ぎ、完成させたもので、その発意は多く天武天皇に帰される[1]。文化的には白鳳文化の時代である。

>>百済の王子・新羅の王子と言っても「殆どが~日本出身」  www
また、当時の皇族・王族の母系は「朝鮮も日本も似通っている。」

つまり、当時の朝鮮の王族・皇族(両班)は殆ど~日本人と同じ遺伝子。
⇒両班と一般市民(朝鮮人)とは結婚不可!!
一般市民は「秦韓人」⇒その後、「中国~モンゴル(元)や清(匈奴)に支配されるまで・・・」

**日本は「漢・モンゴル(元)・清に支配されていない!!」
⇒日本人と朝鮮人の父系のDNAが違う理由。


>>逆に日本では「秦韓人の男を絶滅に近いほど・・・」  ((汗))
「女・子供に手を出すとは・・・」⇒「人に非ず=獣」
物部氏⇒佐伯部の軍人(兵隊)


結婚して「国籍や宗教や姓が変わっても~子供は子供、孫は孫」⇒DNAは変わらない   www








子供の時に、遊園地に連れて行ったり~お年玉をあげた「姪」には変わりはないですよ!
例え、結婚相手が貴族でも、農民でも・・・


http://www.huffingtonpost.jp/foresight/tenmu-tennou_b_5950426.html

強大な「大和王朝」  ⇒ 宇佐神宮に「皇位継承者のお伺いをする??」






  

2017年08月03日

百済王族

<<若沼毛二俣王子>>

応神天皇の皇子

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A8%9A%E9%87%8E%E6%AF%9B%E4%BA%8C%E6%B4%BE%E7%9A%87%E5%AD%90

国造[編集]

『先代旧事本紀』「国造本紀」では、次の国造が後裔として記載されている。
竺志米多国造 志賀高穴穂朝(第13代成務天皇)の御世に息長公同祖の稚沼毛二俣命孫の都紀女加を国造に定める、という。
のちの肥前国三根郡米多郷(佐賀県上峰町一帯)または筑前国夜須郡馬田郷・下坐郡馬田郷周辺(福岡県朝倉市一帯)に推定される[11]。

なお『古事記』では、上述のように若野毛二俣王の子の意富富杼王について
筑紫之末多君らの祖と記されている[11]。

<<百済  武寧王>>

武寧王(ぶねいおう、462年 - 523年)は、百済の第25代の王(在位:502年 - 523年)。『三国史記』百済本紀・武寧王紀によれば先代の牟大王(東城王)の第2子であり、諱を斯摩、
分注では隆とする。『梁書』では余隆、

『日本書紀』雄略天皇紀5年条では、加須利君(かすりのきし、第21代蓋鹵王)の子、名を嶋君とする。また、武烈天皇紀4年条では『百済新撰』の引用として、「いみ名は嶋王という。これは昆支王の子である。則ち末多王(東城王)の異母兄である」としながらも、
「今考えるに、島王は蓋鹵王の子である。末多王は昆支王の子である。これを異母兄というのはまだ詳しく判らない[1]」としている

{法隆寺}{広隆寺}⇒聖徳太子の関係した寺「・・・隆(=龍)」


<<百済  東城王>>

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E5%9F%8E%E7%8E%8B

『日本書紀』では、蓋鹵王の弟で日本に来ていた昆支の第二子の末多(また)とする。
『三国遺事』王暦では、名を牟大または摩帝とし、先代の三斤王の堂弟(父方の従弟)とする。
子に武寧王。

新羅との同盟(羅済同盟)を結ぶための使者の派遣も行っており、493年には通婚を要請して、新羅からは伊飡(2等官)[3]の娘が嫁いできた。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%86%E6%94%AF%E7%8E%8B

また、『宋書』百済伝に、百済王余慶(蓋鹵王)が大明2年(458年)に宋に上表文を提出し、百済の将軍11名が宋から将軍号を認められているが、その中の征虜将軍の号を受けた左賢王余昆を、昆支王と同一人物とする説もある。

当時人質として日本に滞在していた昆支王の5人の子供のなかで、第2子の末多王が幼少ながら聡明だったので、天皇は筑紫の軍士500人を付けて末多王を百済に帰国させ、王位につけて東城王とした。」と記されている。

>>まぁ百済も大和国等を同じ「中国に朝貢していた国の一種」

百済から来た姫(母親)は人質かもしれませんが

応神天皇の孫やひ孫を人質と言うかどうか??


日本の皇位継承権は無いかも知れないけれど・・・

国造系、武将⇒源氏の棟梁=「征夷大将軍」(元は殷~周・秦の中国系)

http://yamatai.cside.com/yasumoto/tyosyo82.htm

>>天皇の送り名で「神」の名前が付いているのは
神武天皇・神功皇后・応神天皇の3名・・・

百済の武寧王=嶋君
蘇我馬子=嶋臣

http://rekishi-club.com/?p=5196

弥勒菩薩を譲り受けたのが「秦河勝」

百済から請来(しょうらい)した弥勒像供養のために、高句麗から招いた僧・恵便(えびん)に師事、出家し善信尼と名乗った。
彼女がまだ11歳のときのことだ。こうして日本初の出家者が誕生した。このとき、中国からの渡来人、恵善尼、禅蔵尼とともに、斎会を行ったと伝えられる。

 仏教の受け入れを巡る諸豪族の姿勢は、消極派が大勢を占めていた。


<<鶴林寺>> 

 兵庫県

http://www.kakurinji.or.jp/mainpage/top-kakurinji.htm

徳島県

http://www.yomiuri.co.jp/local/tokushima/feature/CO016251/20151121-OYTAT50027.html

<<司馬達等>>  坂田寺

http://www.bell.jp/pancho/asuka-sansaku/sakatadera-ato.htm

>>播磨の知識人や技術者に「教えを請う」⇒「強大な大和朝廷??」  (汗)

大和国の良い所と言えば「その謙虚さ・素直さでしょうか?」
やはり日本の原点の様な・・・??


でも「優しさだけでは~国や国民は守れない!」
武神が必要・・・(必要悪です)
世の中~善人ばかりでは無い!!

応神天皇系の文官=ハト派、武官(軍人)=タカ派。

古代の日本の指導者層は殆どが
「大陸から~移住して来た王族・皇族」  www
(D型の縄文系の濃い顔・・・でも色は白い)

「官僚の公家・農民が~弥生系の薄い顔」
⇒百済が滅亡してから~日本にやって来た百済系など・・・
まぁかなり朝鮮人や中国人との混血化。

>>聖徳太子も播磨の「鶴林寺で高麗の僧に(中国人?)~教えを請う。
司馬嶋も播磨で2年間勉強~百済に留学。
空海も播磨で勉強・修行していたと言う伝説が・・・

播磨のイルミナティー??  ((笑い))

当然、当時の事情は全く分りませんが・・・

<<気比神宮>>

http://www.genbu.net/data/etizen/kehi_title.htm

『古事記』仲哀記には、以下の記述がある。
建内宿禰命が、太子(誉田別命、後の応神天皇)を連れて、禊に訪れた時。
当地に坐した伊奢沙和気大神が、夜の夢に出現し、
「吾が名を御子の御名に易へまく欲し」と告げた。

『日本書紀』垂仁天皇の条には、
意富加羅国の王子・都怒我阿羅斯等(つぬがあらしと)、
またの名、于斯岐阿利叱智干岐(うしきありしちかんき)が、
当地、笥飯(けひ)の浦に到着し、角鹿と名づけたとある。

都怒我阿羅斯等は、白石から生れた姫神を追って日本へ来たともあり、
その姫神は、比売語曽社に祀られている。
『古事記』・応神記では、天之日矛(天日槍)が、阿加流比売という
赤玉から生まれた姫を追って来たとあり、
都怒我阿羅斯等は、天日槍と同一視されている。

以上のことから、氣比大神は、海人族による朝廷への服従のシンボル、
特に、海の幸の献上から、食物の神霊を祀った神であったものが、
海人族を通して、半島との交流が盛んになると、
半島神へと、その性格を変えていったと見ることもできるだろう。


>>何かこの辺で
神功皇后~応神天皇や「三韓への出兵」
百済の武寧王の名前の秘密が有りそうなんですね??

蘇我馬子~「蘇我蝦夷&入鹿」

http://www.bell.jp/pancho/k_diary-11/2014_04_16.htm

だから「気比神宮??

越前=流刑地⇒「白山信仰??」

**どうもこの事件が「継体天皇~神功皇后・仲哀天皇~応神天皇」の皇位継承や
神功皇后の三韓征伐に影響している様な??

http://beaverland.web.fc2.com/oldhist/joe01.html

「中臣の鎌足」と「藤原不比等・天智天皇の謎」
そして、天智天皇が「日本書紀や古事記の編纂」

https://ameblo.jp/gonchunagon/entry-11241637655.html

藤原不比等は「蘇我氏系の女性と結婚しています。」
⇒蘇我氏の蝦夷・入鹿を殺した「中臣鎌足の息子ですよ?」
側室扱いなら「公家(貴族)には成りませんよね?」

藤原不比等=蘇我氏系の男子(蘇我入鹿の息子?孫?)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E5%8E%9F%E9%8E%8C%E8%B6%B3

<<藤原鎌足>>



**朝鮮系(百済系)の官僚・・・確かに「少し長顔のような??」


そして臨終に際して大織冠とともに藤原姓を賜った。つまり、生きていた頃の彼を指す場合は「中臣鎌足」を用い、「藤原氏の祖」として彼を指す場合には「藤原鎌足」を用いる。青木和夫の研究によれば、鎌子から鎌足へと「改名」したというのは後世の解釈であり、本来の名は“鎌”一文字で、“子”や“足”は敬称に用いる語尾であるとしている[1]

645年、中大兄皇子・石川麻呂らと協力して飛鳥板蓋宮にて、当時政権を握っていた蘇我入鹿を暗殺、入鹿の父の蘇我蝦夷を自殺に追いやった(乙巳の変)。この功績から、内臣に任じられ、軍事指揮権を握った。ただし、内臣は寵臣・参謀の意味で正式な官職ではない。また、唐や新羅からの外交使節の対応にもあたっており、外交責任者でもあったとみられている[3]。

その後、大化の改新を推進しようとする中大兄皇子の側近として、保守派の左大臣の阿部倉梯麻呂、右大臣の蘇我倉山田石川麻呂と対立した。647年(大化3年)の新冠位制度では大錦冠(だいきんかん)を授与された。649年(大化5年)に梯麻呂・石川麻呂が薨去・失脚したあと勢力を伸ばし、654年(白雉5年)頃には大紫冠(だいしかん)に昇格した。
669年(天智天皇8年)、死の直前に天智天皇が見舞うと「生きては軍国に務無し」と語った。すなわち「私は軍略で貢献できなかった」と嘆いているのである。
これは白村江の戦いにおける軍事的・外交的敗北の責任を痛感していたものと考えられている(なお、白村江の戦いが後世の長屋王の変と並んで『藤氏家伝』に記載されていないのは共に藤原氏が関与していた事実を忌避するためであるとする説がある)[3]。
天智天皇から大織冠を授けられ、内大臣に任ぜられ、「藤原」の姓を賜った翌日に逝去した。


**石川麻呂は「自殺」
中臣鎌足の息子は「出家~唐へ・・・(流刑??)」
中臣一族は「藤原姓を名乗る事は許されていない!」


**確かに「蘇我⇒藤原氏」に名前を貰っていますね!
鹿島神宮⇒「蘇我馬子=嶋大臣+入鹿=鹿島です。」
鹿がシンボルですね。

蘇我入鹿の息子~孫だから「気比神宮?!」

>>新羅系が北方系の騎馬民族=新羅(白)~源氏
百済系が海神族(朱砂)=赤色~平氏系

<<東播磨~丹波・丹後地方>>

(赤国神社)

http://www.genbu.net/data/tanba/akakuni_title.htm

法道仙人(赤国)~百済系??(中国南方系??)・・・海神族系

<<西播磨~但馬・出雲地方>>

http://www.geocities.jp/shirakunii/

牛頭天王・・・兵主神~八坂神社?
騎馬民族(神馬像)・・・新羅系(中国北方系)

(佐伯神社)

ご祭神は阿良津命といいます、孝謙天皇(718年(養老2)~770年(神護景雲4)の)御代(天平宝字2年)758年に命の孫の佐伯宿禰芸胡多という方が、お祀りになったのが創立であると伝承されています。佐伯大明神として祭祈されていましたが、天皇の思し召しにより佐伯姓を白國姓に改め白國宿禰となりました。ご祭神の阿良津命は、白國の地を開いた稲背入彦命の曾孫になります。

**弘法大師は「佐伯真魚」⇒「白国真魚」

(大歳神社)

第十五代應神天皇(5世紀)の頃から祭祈していたと伝承されています。第八十八代後嵯峨天皇(1220年~1272年鎌倉時代)の頃、飾東郡白國村の守護の武士(白國彈正左衛門)が、山の中腹に社を建立し、五穀豊穣(ごここほうじょう)等の農耕の神として、ことのほか崇敬し厚く祭祈したと伝えられています。以後、室町時代より現在までの約八百年間近隣の有志によって厚く祭祈されてきました。

**源氏の武家の方ですね。

<<伊和神社>>

http://www.genbu.net/data/harima/iwa_title.htm

左右の同型の二祠は、播磨十六郡の神々を祀ったもの。
右手には、西八郡の神々、
(多可・神東・神西・宍粟・揖東・揖西・佐用・赤穂)
左手には、東八郡の神々が祀られている。
(明石、美嚢、加古、印南、加東、加西、飾東、飾西)
さらに、左に五柱社
(天照皇大神・国底立大神・宇賀魂大神・猿田彦大神・須佐之男大神)

御祭神
大己貴神 配祀 少彦名神 下照姫神

>>天照が姉の大日姫
妹だから「下照姫」=稚日姫  www

こちらは多分、「呉の太伯系」
北陸は「越系??」
**呉越同船・・・

https://ameblo.jp/taishi6764/entry-11863325346.html


http://blog.goo.ne.jp/eigaku/e/e74ff9560954f6771276af718d0803ac

西日本で、白山信仰が普及しなかったのは、西日本の穢多村では、穢多・非人の職務について、規律と責任、近世警察官としての自負心を与える別の教説、浄土真宗の合理的な世俗化倫理が存在していたためでした。

次回(次項)は、徳山藩の「屠者」・「屠人」に関する資料を検証して、近世幕藩体制下の穢多・非人の役務の様相を具体的に考察します。次々回(次々項)に、穢多・非人に影響を及ぼした、浄土真宗の合理的な世俗化倫理を取り上げます。

>>武士は負けた方は「切腹・死刑~遠島、または降格(家臣)」
兵隊は負けた方は「奴隷」

関東の白山信仰??
大和タケルが東日本の「蝦夷」を「佐伯部(軍人)として組み込んだ。」
物部氏が保有していた奴隷を「蘇我氏と物部守屋の妹が財産として~山分け。」

蘇我氏は仏教派だから「奴隷は~寺院の労働力??」
でも元々、物部氏は山岳信仰だから・・・??






  

2017年08月01日

7月31日の記事

江戸時代の「大奥」の様に・・・
また現在の「男系の家長制度」をイメージしてしまうので~間違え易いですが・・・

スサノオとアマテラス
イザナギとイザナミ

「父系を中心とした集団」と「母系を中心とした集団」
通い婚~入り婿制度・・・

正室と側室⇒「女性の家柄によっても、王位継承権の有無。」
例え、「長子でも側室の子供は・・・」
「かぐや姫」

万世男子一系って、後年の事
⇒「推古天皇などの例」

http://www.furutasigaku.jp/jfuruta/kaihou79/kai07904.html

古代では「子供=貴重な労働力=財産」
女でも男でも・・・
また女の子が子供を産めば「間違いなく血は繋がっていますが・・・」
⇒男の子の子供は??(相手の女性を信じるしか・・・)
「どう考えても~豊臣秀頼の父親は???」

でも武人(軍人)は
血統よりも「強いか?弱いか?の実力主義」  ((汗))
「力こそ正義の世界・・・」
⇒王権なんて天下の周り物!!

だから古代は「主君が暗君なら~主君を変える事が普通ですね。」
長男が家督を継ぐとは限らない。
豊臣恩顧の大名が「徳川家康に味方・・・」
それを防ぐ為に「徳川幕府は~長子相続の家長制度」

バカ殿でも「幕府の閣僚がしっかりとしていれば・・・(官僚制度)」

<<共和制>>

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%82%A4%E7%8E%8B_(%E5%91%A8)


厲王(れいおう)は周朝の第10代王。

厲王の在位期間は佞臣・栄夷公を重用し、賢臣であった周公、召公等の諫言を退けて暴政を行ったとされ、民衆は物事を口にするのを憚り、視線によりその意図を伝え合ったとされる。これにより周の国勢は凋落し、朝政は腐敗を極めた。民衆の不満が募り、紀元前842年には民衆が王宮に侵入し、厲王を殺害しようとする国人暴動が発生した。事件に際して厲王は、鎬京を脱出して黄河を越え、彘(現在の山西省霍州市)に逃れた。そのため、周公と召公が代わって朝政を見る共和制が施行された。

紀元前828年(共和14年)に厲王が薨去し、周公及び召公により、厲王の子である姫静が即位して宣王となった。

また、宣王の世に厲王の末子である姫友は鄭に封じられ、鄭の桓公となる。

以上は『史記』に基づくものであるが、『竹書紀年』によれば、諸侯に推戴された共伯の和という人物が不在の王に代わって政務を執ったとされ、これが共和制の由来と説明されている。


>>伊勢神宮=天照大神・保食神(女系)・・・物部系
出雲大社=スサノオ・大国主(男系)・・・蘇我氏

物部守屋の娘(女系)と蘇我馬子(男系)
神仏習合・・・

万世男子一系の天皇家の始祖が「天照(女神)では・・・?!」
神の子孫だから「天王は神である!」⇒「明治政府の強引な解釈でしょうね?」
まぁ欧米列強に対抗する為に「国を強固にまとめる必要があった。」
⇒それが無ければ「日本も植民地??」

でもまたまた最近は
「男の子は当てに成らない~女の子が欲しい!」
少し回帰思考の人が・・・  ((笑い))

>>古代は「氏族が中心の世界」~今は「個人主義」

常識に基盤に成る~制度や考え方は「時代と共に変わる。」
幸せの価値観も・・・

今の常識や考え方で~古代史を見ると「間違え易い!!」
でも「先祖が居るから~今の自分がいる!」
「無からは~何も生まれません!」

猿か?シュメール人か?は知りませんが・・・
でもDNA解析では「日本人の始祖は~中近東系」
他の東アジア人とは少し違う!
⇒「古い歴史が多い。」  www

世界史を眺めて見たら・・・
「日本で生まれて良かったと思います。」
勿論、色々な不備・不足の不満はありますが・・・


http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/dd2c804f13c778e298aeb58f1521b58e

https://matome.naver.jp/odai/2135877029380445901

http://www.recordchina.co.jp/b172499-s0-c30.html

軽四やハイブリッド車~電車。
やっぱり日本の方が正解だったと思います。  
ガラパゴス化と言われても・・・  ww

文明が人間を幸せにするとは限らない・・・文明と自然との調和。
「自然の中に神々が宿っている。」⇒日本人の宗教観は良いと思いますね。
変える必要は全く無い!!

でも「進歩し続ける文明国の強国」で無いと「他国に侵略~奴隷 (涙)」
それも歴史が証明していますから・・・

https://matome.naver.jp/odai/2139618172521803401

http://tabi-labo.com/266262/bhutan

「幸せかどうかは、自分の心が決めること。自分が幸せなら周りの人も幸せにしたくなります」

と、達観した答えを教えてくれたとのこと。

毎日長い時間を祈りに費やすほど敬虔な仏教徒であるブータンの人々。彼らは将来を思い悩むよりも、今心地いいかを重視し、周りとの比較から幸せを定義するのではなく、自分で幸せを探そうとしているのでしょう。

>>修験道に近い考え方・・・

人と比較して~どうこうよりも・・・
自分が幸せかどうか??
「自分の生きる道を追求して行く!!」

「非暴力主義・平和主義」⇒理想的なんですが~「他国の人が同じ考え方とは限らない!」
チベットは侵略されましたから・・・  (汗)

<<チベット仏教と日本の仏教の違い>>

日本の仏教には「戦う武神(鬼?)が神や仏様を守護する。」
⇒必要悪!

http://www.shitennoji.or.jp/history.html

http://barbarossa.red/shitenno/




人種や肌の色は~関係無し (連合部隊)
八幡(応神天王系)

http://www.worldwide-transition.info/asuka/sogasi/iwainoran.html

http://www.genbu.net/data/buzen/takai_title.htm

<<応神天皇>>

http://ryufuu.cocolog-nifty.com/hibinokaze/2011/06/post-336c-1.html

http://www.furutasigaku.jp/jfuruta/simin12/harima.html

 その例をこの前あげさせてもらいましたが、「宇治天皇」というのが『播磨風土記』に出てまいります。これは応神天皇の皇太子、菟道稚郎子であるということは知られているわけです。ところが『古事記』『日本書紀』では「宇治天皇」という“ことば”がないわけです。菟道稚郎子は出て来ますけど・・・。
じゃあ、それを「宇治天皇」として扱っている『播磨風土記』と、たんなる「皇子」として扱っている『古事記』『日本書紀』と、どっちが本来の姿かと言うと、答えは『播磨風土記』、つまり本来は宇治天皇であった、と。
 これは伝承が示しますように、応神天皇の遺言として、長男でなくて、末の方ですけれども、菟道稚郎子に後を継がせたいと、こういう遺言をして亡くなられた、と書いてありますね。
その後、この菟道稚郎子と、のちの仁徳天皇(お兄さんですが)、その両方共、勢力を持っているように見えたんでしょう。例の、漁師が魚をどっちへ持って行っていいかわからなくて困った、という有名な話があるわけです。
ということは、もう菟道稚郎子は、実際は天皇の位についていたわけですね。にもかかわらず『古事記』『日本書紀』がそう書かないのは、結局仁徳が、自分ーー仁徳にとってさらに兄さんがいるわけてすがーー それを次々殺してしまうわけてすね。次々殺して最後自分だけ残った。そして自分が天皇になったという、こういう「仁徳」という名前とは裏腹のような行為が率直に書かれております。特に『古事記』にはそれが非常に単純明快に書かれています。
 この仁徳天皇の立場に立つとですね、どうも「宇治天皇」は困る。特に菟道稚郎子の直接(母を同じくしていた)妹(女鳥王)やその恋人(速総別王)を根絶やしに、殺していますからね。叛乱という名をつけて殺していますので、結局「宇治天皇」という存在はなかったことにして、応神天皇 ーー仁徳天皇のお父さんーー を自分(仁徳天皇)が受け継いだという形で、「正統的な伝承」をさせたわけですね。
 そういう「形式上の」というか、「仁徳天皇側の都合」に立った伝承を反映したのが『古事記』『日本書紀』である。ところが、実際は、歴史事実としては、菟道稚郎子は当然何年かわかりませんが、ある期間「天皇」であったと。それが父の応神の意志でもあった。そうしますと、その宇治天皇という名前は、勝手に後世造作したものではなく、本来の歴史事実そのものを反映している表現であると、こう考えるべきであろうと思います。


<兵主神神社>

http://sohsha.jp/under02.php

<<日本のやくざ>>  鬼子母神

http://www.kishimojin.jp/history/

もともと鬼子母神信仰は平安朝の昔から一般的な信仰としてありましたが、
法華信仰に生きる者、日蓮宗に属する者にとって、
鬼子母神はただ単に子供を守る神であるばかりでなく、信者・宗徒の外護神として崇められています。


>>軍人もやくざも「紙一重」  (汗)
合法(権力者側)か?非合法(反体制派)の違いだけ・・・
自覚しています。

源氏(武家)=日蓮宗
やくざ=鬼子母神信仰
創価学会が「日蓮宗を破門される理由?」

最近は「朝鮮系のやくざと共闘して~極道の道を踏み外しているような??」
付いていけない人が続出??




  

2017年07月30日

7月30日の記事

http://blog.goo.ne.jp/go-hot-ai2395/e/93429d40796c0125ef2213afb62f4455



百済王・・・嶋(志麻・志摩)君
司馬氏・・・司馬嶋(日本初の尼僧)⇒仏教(黄泉の国)
蘇我馬子・・・嶋大臣

「馬鹿者」⇒司馬氏・蘇我氏
親しい故?? ((汗))   m(__)m


http://zaru3386.blog.fc2.com/blog-entry-27.html

http://rakusen.exblog.jp/22854237/

<<英彦山神宮>>

http://www.genbu.net/data/buzen/hikosan_title.htm

日子=彦

<<例>>
海彦・山彦=藤原氏系・・・「鹿」⇒春日大社、鹿島神宮

日子八井耳⇒「藤原氏との間に出来た子供」

http://www.genbu.net/data/kawati/hiraoka_title.htm

http://www.geocities.jp/cahierdusud/history/np-kudara.html

奥州藤原氏=「百済王系」・・・滅亡?!

河内源氏・摂津源氏=司馬氏(騎馬武者)⇒「新羅?プヨ族系」
百済王氏~平家(海神族系)⇒「百済系」


西域系のDNAの影響?
母系社会の影響??(女神信仰?)

「日本の女性は聡明でしっかりしている!」  ((汗))

>>歴史書を読んで見ると「古代中国の皇室・王室は~西域系のDNAが多い見たい?!」 (黒人もいたような・・・??)

漢王朝ぐらいから~現在の中国人のDNA??
⇒「遣隋使・遣唐使の廃止」=学ぶ物(者)が無い!


<<妙見信仰>>

ミトラ教?エジプト?道教(始皇帝?)

http://reki4.com/00340.html

熊本県八代市妙見町にある「八代神社」は、古くから「妙見宮」と呼ばれ、福島の「相馬妙見」、大阪の「能勢妙見」と並んで、日本三大妙見の1つとされます。

http://www.ensenji.or.jp/contents/2014/08/post-30.php

境内社としては、日本武尊を祀る「大宮神社」と保食神を祀る「稲荷神社」が鎮座。そして境外末社としては、後方の山麓に「霊符神社」が鎮座しています。
この社は鎮宅霊符神の総本社とされ、推古天皇の時代に百済、聖明王の王子、琳聖太子がこの地に日本最初の霊符神を伝えた旧蹟とされます。

川西の能勢の妙見山・・・清和源氏?!


http://hisamitsu.exblog.jp/23662781/









  

2017年07月29日

7月28日の記事

http://www.shoto9taishi.com/buddhism/koryuji.html

秦河勝氏が「西域系のユダヤ人の子孫では??」
⇒「失われたユダヤの10支族」

でも「秦氏だけなら~日本人の半分近くのDNAがD型には成らないはず・・・?!」
アイヌや琉球の人のD型の保有率から考えると・・・
古代の日本人は殆どが「D型のDNA」だったはず・・・

そして、弥生人の特徴が強いのが「俗に言う~平安時代のお公家顔」
まぁ後に大陸から、移住して来た「農民も・・・」
中央集権国家を作る上で必要な「官僚」と「労働力=特に土木・農民」


>>豪族が各地で争っていたり
中国に朝貢して~小国の国王では・・・
独立なんて「夢のまた夢!」

他の豪族や王族を従えるのには「自分が一番の大国に成れば良い⇒大国主。」
⇒その為に~大勢の人が死ぬ事も・・・仏法救済の道
私利私欲では無い⇒国譲り・・・(権力の委譲・記録の削除)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%98%87%E6%88%91%E9%A6%AC%E5%AD%90

http://www.shoto9taishi.com/trivia/family.html

http://nihonsinwa.com/page/1857.html

冠位十二階で上から3番目。そもそもがどの程度の地位だったのかはなんとも言えませんが、他に名前が見えないことと、「鞍作」という姓を考えると、職人が並み居る氏族をすっ飛ばして、凄まじいジャンプアップだろうと思われます。
日本はなんだかんだ言っても血縁が大事で、権力者が固定されるものでした。
そこを冠位十二階で、出身氏族とは関係なしに役立つものは登用するという姿勢を初めて示したのが、この「大仁の位を与えた」という記事なんでしょう。
そのための長々と祖父・父・叔母と当人の功績を示したのでしょう。

http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/115.html

http://www.kakurinji.or.jp/mainpage/rekisi.htm

 続日本書紀に「印南野臣」だった牟射志(むさし)が太子の馬司となったために「馬養造」に変わったというくだりがあり、この地域が太子と近い関係だったことが分かる。
また、西条山手の国指定史跡の行者塚古墳から日本で最古級の鉄製の馬のくつわや帯金具が出てきたことから、大陸文化がいち早く入った先進地であり、中央に強い発言権を持つ豪族がいたことも分かる。


>>「百済 ・ 仏教」をキーワードにすると・・・


①厩戸王子。蘇我馬子。司馬達等・・・・・全て「馬」

②百済王=嶋君
蘇我馬子=嶋大臣
司馬 嶋(司馬達等の娘)日本初の尼僧・・・全部「嶋(志摩)」

<<ウマシマジ>>

http://nihonsinwa.com/page/2582.html

http://www.genbu.net/saijin/nigihayahi.htm

『先代旧事本紀』に、 十種の神宝をもち、三十二人の防衛、五部人、五部造、天物部等二十五部人、船長という多数の随伴者を従えて天降ったとある。 饒速日命に随伴した神々。


③飛鳥寺。白鳳時代。鶴林寺・・・全て「鳥」

http://www.genbu.net/data/buzen/hikosan_title.htm


>>「馬」=北方系の騎馬民族(高句麗~プヨ族??)
⇒これが「O型」だと思いますが??

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%91%A8

周人は元々赤髪の人達であったという言い伝えがある[6]。

http://blog.goo.ne.jp/hanesan101/e/2b016eba0c1f9ec112be00ef787f1d4d




http://enkieden.exblog.jp/19470082/

>>こちらが「海の民」=南方系

<<秦河勝>>  西播磨??=牛頭天王系?!

東播磨~丹波・丹後=法道仙人系

http://hachi-style.jugem.jp/?eid=348

彼等は胡人と呼ばれ、其の容貌は彫深く鼻高い。
亜細亜人とは異相であり、特に女人が美しい。其の為、慰めものにされたはずであります。殉教者が多く出たのではないか?
其の後、韓国を抜けて日本に遣って来た。
日本は八百万(やおよろず)神であります。受け入れてくれた。其の子孫が秦河勝である・・・と云う。河勝も胡人らしき顔立ちであったと云われます。

>>殷~周(の太伯も)人は、元は赤髪だった??⇒東アジア人種では無い!

ウマシマジ=浦島氏??

ニギハヤヒ系(物部氏系)⇒権力争いとは無縁(国造系)

そして、武人・騎馬民族+海の民~鉄器生産・・・「強国」
そして、才媛~美人⇒権力者の妻  「かぐや姫??」  www


>>神様も「カオス状態ですね?!」  ((笑い))









  

2017年07月27日

日本の伝統

<<神の計画>>

中国の「龍」に対して~「インドの虎」を目覚めさせる!



予言通りでしょうか??

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000038-jijc-biz

http://news.livedoor.com/article/detail/10945020/

http://blog.livedoor.jp/corez18c24-mili777/archives/50298088.html

>>インカ帝国、インディアン、アボリジニ~アフリカ諸国・・・
甘いことを言っていたら~皆殺しか?奴隷でしたよ。
⇒これが世界史  (汗)
まだ日本人が考えるほど~文明人ではありませんね。

インドがどんな虎に育つのか??

まぁそれまで「トランプ大統領には~一人芝居を・・・」
面白い大統領でしょう?!  ((笑))


https://matome.naver.jp/odai/2144809501789110801

まぁ双発エンジンの大型・ハイパワー型には負けますが・・・(高コスト⇒大量に保有するのには?!)
ベースのF-16がコストパフォーマンスが良く~ベストセラー機

<<F-2ジェット戦闘機>>

https://matome.naver.jp/odai/2134597317381828301

https://www.youtube.com/watch?v=3FB_2ODcWDo

<<F-3>>

http://tokyoexpress.info/2017/04/24/f-3%E6%88%A6%E9%97%98%E6%A9%9F%E3%81%AF%E6%97%A5%E8%8B%B1%E5%85%B1%E5%90%8C%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%8B%EF%BC%9F/

<<潜水艦>>

https://www.youtube.com/watch?v=BESvJEuwTfw


日本・イギリス・アメリカ(イスラエル)

やっとインドの出番が来た~インドはやる気満々  (汗)
「竜虎~相並び立つ !!」

まぁ朝鮮や中国が挑発してくれたお陰で・・・  m(__)m
スムースに事が運びそうですね?!

https://www.youtube.com/watch?v=WwX24yB4EI8

https://www.youtube.com/watch?v=5G1PuPjF_5Q


<<アメリカ軍>>

https://www.youtube.com/watch?v=qsU3Rwhua78

米軍も踊っていますが??  ((笑い))
学生も・・・

https://www.youtube.com/watch?v=Tm_0J5FEEX0

https://www.youtube.com/watch?v=_Yw4A1L21wk

https://www.youtube.com/watch?v=wRRZIoUk__w


<<浦島太郎>>

助けて亀に連れられて~竜宮城に着てみれば
「鯛や平目が舞い踊り・・・・」  (笑い)

日本や日本人が変わる必要は無いと思うけれど・・・??

<<元寇>>

https://matome.naver.jp/odai/2143459854361954701

<<海乱鬼・八幡>>

http://ameblo.jp/sankeiouen/entry-11417546853.html


>>元寇の2度の襲来が「偶然の神風で2度も防げた?!」<<
日本が負けたのは「米軍だけ・・・」
⇒日本が再び軍事大国化しないように・・・

僅か数年で地球の10分の一に地域を占領。
数十年で「近代化」





まぁ今後、インドがどうなるのか?? ((汗))

前門の虎(インド)、後門の狼(日本・台湾)
中国はどうするんでしょうね??  www





  

2017年07月27日

7月27日の記事

<<蘇我馬子>>

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%98%87%E6%88%91%E9%A6%AC%E5%AD%90

蘇我 馬子(そが の うまこ)[注釈 1]は、飛鳥時代の政治家、貴族。邸宅に島を浮かべた池があったことから嶋大臣とも呼ばれた。

敏達天皇のとき大臣に就き、 以降、用明天皇、崇峻天皇、推古天皇の4代に仕え、54年にわたり権勢を振るい、蘇我氏の全盛時代を築いた。


妻は『日本書紀』では物部弓削大連(物部守屋)の妹、
『紀氏家牒』・『石上振神宮略抄』神主布留宿禰系譜料では物部守屋妹の「太媛」、
『先代旧事本紀』天孫本紀では物部鎌足姫大刀自(父は物部守屋の異母弟石上贄古大連、母は物部守屋同母妹の布都姫)とある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E5%AA%9B

太媛(ふとひめ、生没年不詳)は飛鳥時代の人物。有力豪族・物部尾輿の娘で、物部守屋の妹。史料によっては布都姫夫人(ふつひめのぶにん)、御井夫人、石上夫人ともいわれる。

『旧事本紀』「天孫本紀」によると、崇峻天皇の時代に神職の重職について国政にも参画したといわれている。のちに異母弟にあたる物部石上贄古と結婚して、物部鎌足姫大刀自(蘇我馬子の妻)を産んだとされている。

他方、蘇我馬子の妻が彼女であるとする史料もある。『日本書紀』では名前こそ明らかにされないが、蘇我馬子の妻は物部守屋の妹とされている。

<<石上神宮>>

https://masayanei.com/isonokamijingu/

馬子の人物については『古事記』『日本書紀』の記述に負うところが大きいが
いずれも後年藤原氏が権力を握ってから編纂されたもので、藤原氏が栄達する契機となった乙巳の変で蘇我氏を滅ぼした正当性を高める目的で、記紀に登場する蘇我氏は皇室乗っ取りを目論む横暴な豪族として悪事ばかりが強調されているのではないかという説がある。

ただ、推古帝の時代に冠位十二階制度や十七条憲法の創設、遣隋使派遣といった政治外交における大きな事績を無視するわけにいかず、これらを中心となって主導した馬子の功績を皇族である厩戸皇子(聖徳太子)が行ったものと記し、馬子を太子の政敵に位置づけたとする説(「聖徳太子はいなかった」説、「聖徳太子=蘇我馬子」説)がある。

また、専横著しい蘇我氏を排除したとされる大化の改新についても、近年事実関係が異なるのではないかという説が提唱されており、馬子の子と孫である蘇我蝦夷・蘇我入鹿親子は後に実現する律令体制への移行を推し進め、外交面では朝鮮半島への派兵計画に反対していたが、天皇即位を目論んでいた軽皇子は乙巳の変で入鹿を殺害し、蝦夷を自殺に追い込み、直後に孝徳天皇として即位した。
その後、百済支援を名目とした朝鮮半島への武力介入を強行したものの白村江の戦いに大敗し、唐、新羅との対立が深まる結果となった(乙巳の変#諸説#反動クーデター説)。その後、
天智天皇として即位した中大兄皇子により唐との外交関係の修復や太宰府の強化による国防計画、近江大津宮への遷都が試みられたものの国内の不満は収まらず、その死後に壬申の乱を招く結果となっている。

入鹿が唐の侵略を警戒し、外交による解決を図るとともに有事の際に皇室を護る備えをしていたのではないかとする仮説が立てられており、日本書紀の記述とは大きな隔たりがあることが確認された。また、改新の詔の内容については藤原京から出土した木簡により文書が奈良時代に書き換えられたものと決着した。このように遺跡発掘による科学調査が進むにつれて、日本書紀の記述に疑いが生じ、蘇我氏専横についても信憑性に疑いが生じている。

<<司馬達等>>  

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B8%E9%A6%AC%E9%81%94%E7%AD%89

『日本書紀』雄略天皇条に記載される鞍部堅貴の一族[1]。一説には南梁の人とも言われる[2]。

日本に仏教が公に伝わる(仏教公伝)以前から仏教を信仰していたとされる。『扶桑略記』によると、522年(継体天皇16年)2月に日本に渡来し、大和国高市郡坂田原に草堂を結び、本尊を安置し帰依礼拝したという。

584年(敏達天皇13年)播磨国で高麗からの渡来僧で還俗していた恵便に、娘の嶋(善信尼)とその弟子2人を出家させたという。崇仏派の蘇我馬子が邸宅内に仏殿を建立し、請来した弥勒仏を安置した際には、仏舎利を献上し、また法会を開催したとされる。585年に排仏派の物部守屋は達等を面罵し、善信尼ら3人の法衣を剥奪して監禁したとされる。

<<善信尼>>  名は嶋。   恵善尼や禅蔵尼とともに日本最初の尼僧の一人。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%96%84%E4%BF%A1%E5%B0%BC

司馬 達等(しば だっと・しば たちと・しば の たちと・しめ たちと、生没年不詳)は、飛鳥時代の人物。
氏姓は鞍部村主(くらつくりのすぐり)あるいは鞍師首。子に鞍作多須奈(くらつくりたすな)、
孫に仏師鞍作止利がいる。

<<鞍馬寺と貴船神社>>

http://www.kuramadera.or.jp/rekishi.html

鞍作・司馬・~毘沙門天・仏師・・・境内に「馬」

<<参考文献>>

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%81_(%E5%8D%97%E6%9C%9D)

教育[編集]

武帝は貴族の子弟が入る国子学と、五館という学校を置いた[20]。五館とは儒教の経典五経に通じた博士の官が学生の教育に当たる学校であったが、この学校は単なる教育機関ではなく試験を行なって官吏を登用する官吏養成所の性格を持っていた[21]。これは後に隋で開始される科挙の源流ともいわれ、武帝は身分の上下に関わらずに才能次第で官吏を登用した(武帝自身は寒門など低身分の人材を特に求めたという)[21]。この武帝の学術奨励は梁の学問が大いに発展する契機となり、昭明太子をはじめ多くの文化人・知識人を生み出し、『文選』など多くの作品が現れ、日本においても飛鳥時代、奈良時代や平安時代の日本文学に大いに影響を与える事になった[21]。

貴族[編集]

梁時代の貴族は東晋・宋時代のように強勢ではなくむしろ資質の低下が顕著になっていた[3]。そのため武帝は貴族の中でも下級の貴族を選抜して側近に登用し、法制や礼制の整備に努めた[22]。また曹魏時代からの九品中正法を改めて品から班に改め[22]、従来の基準を大幅に改編して皇帝権力を強化するために官僚制への移行を積極的に推進した[20]。

宗教[編集]

武帝は異常なほど仏教に傾倒し、後世からはこのために梁の亡国を招いたとして非難される一因となっている[23]。まず武帝は在位中に4回も捨身を行なう異常ぶりで、さらに中国皇帝は国家儀礼は儒教に基づいて行なうのが当然とされていたが、武帝は仏教に基づいて行なっており、さらに大赦と改元を伴って行なうなど常識を逸脱する熱烈ぶりが目立つようになっている[23]。ただし仏教が武帝や梁の民衆にここまで受け入れられたのは、後漢という長期政権の崩壊後、魏晋南北朝時代という動乱期で儒教の価値観が低下し自己の救済を仏教に求めたため、という側面もあった事を理解しておく必要がある[24]。とはいえ、このような極端な仏教傾倒は梁における仏教隆盛をもたらした一方で、皇帝や皇族の放恣や側近による専権、貴族層の実務忌避や寺院の建立による財政悪化による民衆の窮乏と社会不安の増大という国勢の衰退を助長した[17][1]。

皇族・官僚[編集]

宋や斉の時代には多くの皇族たちが王朝内の内紛や簒奪の過程で成長するまでに粛清されてきたが、梁は建国者である武帝が長命であったために侯景の乱までそうした事態は生じなかった。武帝は後継者である昭明太子と事件を起こして処分された経緯がある六男の蕭綸を除いてほぼ平等に扱われていた。だが、こうした扱いは結果的には太子以外の皇子間に対等意識を生み出し、太子の没後の宗室内の不和の一因になった[16]。

武帝の治世が長期化した事は皇族や官僚に私財を蓄えさせ不正を行なわせるようになった。
武帝の実弟蕭宏は貪欲な人物で武帝の治世で3億に及ぶ不正蓄財を行なっていた[17]。また武帝の治世後半には綱紀が弛緩した上、有能で人望もあった皇太子の昭明太子が531年に早世して弟の蕭綱が擁立された事も皇族間の不和を生じさせた[18]。

官僚も日夜酒宴や女色に溺れて実務を省みなくなり風俗が乱れ奢侈が横行し[18]、民衆からは厳しい租税が収奪されるようになった[15]。
また晩年の武帝は若い頃の聡明を失っており、自らは仁政を行なっていると思い込んでしまっていた[18]。
治安も乱れ、中央では賄賂が横行するのは当たり前で、冤罪で処罰される者も増大し、皇族やそれに連なる者たちの驕慢もあり白昼で殺人や強盗が起こるのも珍しくなくなり、それを捕縛すべき官吏は金銭の授受次第で見逃すという事態にまで至っていた[15]。このような皇族・官僚の腐敗は結果的に侯景の乱で救援に現れた諸王が積極的に動かず、ひどい時は自ら収奪に走るという統制がきかない状況にまで陥る結果となる[19]。

<<歴史書は権力者が作る物>>

天皇家・物部氏・蘇我氏・・・縄文顔(D型)⇒古代の渡来人
公家(平安貴族)=官僚・・・瓜実顔(O型)

http://www.hinapishi.com/entry/20120305/1330949631

「文化や文明をもたらしたのは、渡来系弥生人(公家)」
「縄文人は戦争ばかりしていた野蛮人」

そう言う風に教えられていませんか??

https://matome.naver.jp/odai/2138918472498869301

http://www.news-us.jp/article/20170726-000003z.html

<<孫 正義>>

こちらは朝鮮?華僑系⇒ビジネスマン
政治よりも~商売!(害は少ない)

http://story-is-king.com/post-95

ソフトバンク ホークス(鷹)でしょう??  <<笑>>

http://agora-web.jp/archives/2021159.html

ちゃんと実名を名乗っているし~隠してもいないし・・・
日本人以上に努力しているし~苦労もしているから・・・
「出身地だけで悪く言うのも??」⇒その人間性が問題では??

https://matome.naver.jp/odai/2124640901759764424




歴史を歪曲したり~日本の先人を卑下したり・・・
盲目的な「中共・朝鮮の賛辞は止めて欲しいですね?」

日本の国民は「超一流」
政治家は三流!

日本人の祖先は「アジアで文明を築いた王族や皇族。」
⇒シュメール人???  ((爆笑))

でも織田信長・豊臣によって
延暦寺・石山本願寺~紀州・播磨の寺院や武家が「貴重な歴史書と共に~丸焼け!」
まぁ織田信長は豊臣・徳川によって~かなり美化されているような??
でもその後の歴史にはほとんど登場しない?!




http://senjp.com/cyacya/

「ワンコの血統書」や
「家系図」「歴史書」は必ずしも「事実と一致するとは限らない。」
人間の手によって、書き直す事が出来るから・・・

書き直された「歴史」が事実として~一人歩きしてしまう・・・  www






  

2017年07月26日

7月26日の記事

昨夜、三田学園高校時代の親友のお通夜に行って来ました。
満60歳
もう何人かが亡くなっています。
人生や幸せって何でしょうね??

http://www.epochtimes.jp/2017/07/28053.html

https://matome.naver.jp/odai/2144153007845521101

<<ダモクレスの剣>>

https://kotobank.jp/word/%E3%83%80%E3%83%A2%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%89%A3-94463

>>日本の古代王権でも~次々と天皇や権力者の争いで・・・・
「ニギハヤヒが臣下の礼」を取ったり
大国主が国譲りをしたり・・・・

http://www.jphistoryrd.com/nara/soga.html

富や名声は思いのまま~それだけ「力付くで~奪おうとする者も多い!!」
下手すれば~刑務所、懲役、死刑、暗殺(家族までも・・・)
家族を返り見ずに~家庭崩壊も・・・・
人生の時間に限りが有る~「何かを得ようとすれば~何かを失う!!」

http://indoor-mama.cocolog-nifty.com/turedure/2010/03/post-76f7.html

魑魅魍魎の住む世界!!
大陸国家ではそれが普通ですね。
日本の常識や綺麗事ばかりでは~中々通用しません。

http://garuko.com/archives/10087284.html

まぁ日本に住んでいれば「日本は地獄かも?!」⇒感じ方は人それぞれ・・・
日本が嫌なら~出て行けば良い!
⇒そんな自由さえ無い国も多数!(それだけでも幸せでしょうね?!)

自殺しなくても「夜一人歩きしていたら~殺してくれますよ!」
昼間でも・・・  ((汗))
普通に生きるだけでも難しい!
⇒だから、皆上を目指すし~手段を選ばない!
(上に上っても・・・)

物部守屋と蘇我馬子の争い⇒物部氏の敗北
物部守屋の娘と蘇我馬子が結婚⇒物部氏の資産は「蘇我氏と守屋の妹が折半して相続。」
そして、蘇我氏の本家が滅亡 ~その資産は??? 
⇒それを「国譲り?!」  


<<パンチェン・ラマ>> チベット

http://www.tibethouse.jp/about/information/panchen_lama/pl.html

<<閻魔大王>>

https://matome.naver.jp/odai/2140401077434794601

閻魔はもともと「ヤマ(यम, Yama) 」という名でインド神話に最初の人間として登場。
中国を経由して日本に伝わった。妹の「ヤミー」と結婚して増えた子孫が人類というお話。

ヤマを中心に初期の死者七人で楽園を仕切っていました。
そして、楽園から再び人間の世界へ生まれ変われることを知ります。




>>またまたオカルト話に成ってしまいますが・・・

http://karapaia.com/archives/52219990.html

肉体は「魂の乗り物」
だから幽霊や悪霊を全く信じていない訳では有りません。

生まれ変われるから「死が怖く無い!」


>>人に言うと『頭がおかしい?!」って言われるから~黙っているだけ。
「輪廻転生」⇒これが私の宗教の観念なんです。
記憶を否定しようとすれば~自我が崩壊してしまう。
だから、そのまま・・・
6~7歳に成ったら、忘れるはず??  ((汗))

でも年を取って来ると~子供時代の記憶の方が鮮明に思い出せるから・・・
⇒前世の記憶が蘇って来てしまう  ((汗))
何か「浦島太郎の心境が分るような??」

でおそのお陰で「ルーツは辿り易い」
⇒ポジティブ思考  ((笑))
何かそれが使命のような?!

http://karapaia.com/archives/52219990.html

そうすればまた「秦広王」⇒「やっぱりの心境です。」  ((汗))




https://matome.naver.jp/odai/2136276370895520101

えらい宗教観でしょう??
普通の仏教ではないですね。
「生と死に対する概念も~かなり違いますね。」
⇒密教系??

http://ncode.syosetu.com/n4076be/20/

まぁ武士や軍人では「人を傷つけない~殺さない。」は無理ですから・・・
「悪人の死刑は仕方無い=死刑容認派。」⇒DNAでしょうね?
因果応報⇒蘇民将来伝説??



生まれ変われる⇒「死ぬのが怖く無い。」
悪人は殺しても良い。
⇒「鬼の血」
でも「悪魔でも無い=無差別殺人者でも無い。」

アマテラスが「生」
スサノオが「死後の世界=黄泉の国」

http://www2q.biglobe.ne.jp/~kamada/juo.htm

十王=十氏族??








  

2017年07月25日

ハルマゲドン

ハルマゲドンが起きるのが「中東のカナン地方」って説が一般的ですが
私は「中国の河南地方」⇒「中国の中原」

河南省(かなんしょう、中国語:河南省、拼音:Hénán Shěng、英語:Henan)は、中華人民共和国の省の1つ。地域の大部分が黄河の南にあるため河南と称された。古の豫州があったことから、略称は豫である。中国において一番歴史のある地域である。

省都は鄭州市。

中国の八大古都の四つ(鄭州、洛陽、開封、安陽)は河南省に位置する。中国中原文化の元である。

中国古代文明の発祥地の一つで、先史時代の裴李崗文化や仰韶文化などの遺跡がある。

九州の中心である中原の地であり、中国8大古都のうち、殷(商)の都安陽と鄭州、東周から長く都が置かれた洛陽、宋の都開封の4大古都を有する。

嵩山にある、禅宗の祖庭である嵩山少林寺とその近郊で伝承され、修練されている中国武術及びそれを源流としている中国武術門派の総本山である少林拳の所在地でもある。

>>中国の「農業地帯」

http://www.recordchina.co.jp/b155661-s0-c30.html

原因は「水争い?!」

食料危機⇒暴動・・・

http://newsphere.jp/world-report/20160518-1/

>>それが「人類の終末戦争??」

世界最大の「共産主義・独裁国家の終焉(北朝鮮を含むかも?!)」
内乱とは言っても「人口が10億人以上だから・・・」

世界大戦規模??

http://sostvjp.net/%E8%81%96%E6%9B%B8%E7%A0%94%E7%A9%B6/%E7%9C%9F%E7%90%86vs%E5%81%BD%E3%82%8A/%EF%BC%91%EF%BC%8E%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B2%E3%83%89%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%A4%E3%80%81%E3%81%A9%E3%81%AE%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB/

ベルリンの壁
ソビエトの鉄のカーテン
⇒「覇道には、断固NO,  !!」

http://www.huffingtonpost.jp/2016/05/28/these-vintage-propaganda-posters_n_10176520.html

別に中国人が神と崇めるのは自由だと思いますが・・・
他国に強要するのは??



「神様」とは思えないから・・・  ((汗))

慰安婦も神様では無い!



「悪魔の刻印(洗脳)されし者」

http://www.page.sannet.ne.jp/mhvmhv/BunkaDaikakumei.html

何でこんな中国に~媚へつらう必要があるのか??
⇒拝金主義!

「知識層や有識者を殺していたら~国が荒廃するばかり・・・」
⇒だから「自滅する。」

あまり関わらない方が・・・・

10億人の暴動~難民・・・・・世界の終わり??
(経済も大混乱でしょうね?!)

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1382602078?__ysp=44Oh44K944Od44K%2F44Of44KiIOaWh%2BaYjuOBrue1gueEiQ%3D%3D

日本は「自然と文明がまだ調和出来ているから・・・」
⇒東京の一極集中化は危ないと思いますよ!


<<余談>>

https://matome.naver.jp/odai/2134597317381828301

近年の流行からステルス性も考慮されており主翼前縁や機体部に電波吸収素材が使用されている。

小型で主翼もレーダーで探知しにくいカーボン複合材。
⇒低空で海面スレスレに飛行する「F-2」をレーダー感知したり~ミサイルのロックオンをするのが結構、難しいと思いますよ!
(水平線の下から、飛んで来るから・・・・・)

高高度からのレーダー探知(ホークアイ等)

でも東シナ~南シナ海での局地戦争ね~??
中国の貿易の方に大きなダメージでしょう??(日本やアメリカよりも・・・)
自殺行為だと思うけれど・・・・

http://www.sankei.com/politics/news/160630/plt1606300020-n1.html


  

2017年07月25日

豪雨

中国の近代化~工業都市から・・・

中国の発展に伴って~煤煙だけで無く・・・
大量の水蒸気も~上空へ!!

https://matome.naver.jp/odai/2144288464623867201

環八の車の排気ガスによる雲~ゲリラ豪雨。

中国の都市部や工業地帯で発生した「排気ガスによる雲」
⇒上昇気流によって「上空へ」

そして「下降気流と成って~日本へ・・・」
煤煙のPM2.5だけでは無いですよ!
「大量の水蒸気」⇒「記録的豪雨}

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6248102

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6248085

http://www.jma-net.go.jp/niigata/menu/bousai/heavyrain.shtml

やがて、揚子江流域は砂漠化??

http://www.recordchina.co.jp/b61940-s0-c30.html

http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/052300192/


((アラル海))

https://matome.naver.jp/odai/2141230149531287901

>>朝鮮・中国はやがて自滅しますね。

https://matome.naver.jp/odai/2133516598913908501

https://matome.naver.jp/odai/2140563778236165101

http://www.recordchina.co.jp/b146459-s0-c30.html

根本から~腐って来ますから・・・  ((汗))

>>最近、良く見かける「龍神からの伝言」
龍=中国・水⇒中国から飛んで来た「水蒸気=雲」

https://www.ryujinsogusha.or.jp/

宇治=ウジ族(京都は、キョウ族)

http://www.y-history.net/appendix/wh0203-096.html

http://nichirengs.exblog.jp/21710546/

>>ウォーターフロント(低地)
田園地帯(平野)
中山間地(地震で地割れ!)~土砂災害。

「命有ってのものだね。」⇒「兎に角、危ないと少しでも感じたら~逃げる(避難!)」
何も無ければ~笑いの種!!

地球温暖化?(中国の温暖化!)




もう一度
中国の発展に伴って~煤煙だけで無く
「大量の水蒸気」
⇒「日本にゲリラ豪雨」と成って~降る可能性が高い!
(特に、日本海側)

太平洋側は「台風による~南海の湿った水蒸気。」