2015年04月13日

アヒル歩き(ロボット歩き)

ムーンウォーク⁈ロボット歩き⁈

兎に角、「膝を曲げて」歩けない。
良く成る事も殆ど無いと思います。

遺伝的要素か⁈くる病か?
➡︎くる病の場合は、餌をやって運動をさせると〜改善する場合が有りますが・・・
悪化する場合も有りますので〜やはり避けたいところ・・・

ティーカップ プードルに多いので・・・
はっきり言って〜奇形、障害のワンコですよ‼︎➡︎無料相当。
下手をすると〜膨大な治療費がかかります。



ちゃんと走れる➡︎目も神経も筋肉、関節に異常が無い証拠です。

頭が大きい〜小さい。足が短い。顎の変形
などは「NG」
普通サイズを均等にバランス良く小さくなったワンコ➡︎正常の可能性が高いですね。

身体の成長バランスが崩れたワンコは
成長過程で、何処かがまた「いびつ」に成る事も有ります。
成長ホルモンが不安定➡︎老化現象も⁇
目や耳が早期に老化・・・ (≧∇≦)

小さくて、健康な犬は「ベビーフェイス」で、いつまでも、可愛いですよ。
成長ホルモンの異常な小さくワンコは、
「老化現象⁇」が早く進行する様な気がしますね‼︎

まぁ生後2ヶ月なら-
歯も生えていますし〜充分走れますよ‼︎

成長ホルモンが不安定➡︎巨人症に成る場合も・・・
普通は生後2ヶ月で、800gの子犬が
「5~10kgには、成りにくいです。」

5〜10kgに成るワンコは、生後2ヶ月で、
2kg近い体重が有って、普通ですね。
(やはり少しドテーと大きいです) (^^)

消費者(お客さん)が賢く成るしか
悪徳ブリーダーを減らす方法が無いので・・・
(^_−)−☆



  

2015年04月13日

ペット フード

http://www.angele-jp.com/kiken.htm

「牛、豚、鶏など消費者(人間)の口に入る動物の飼料は、飼料安全法(飼料の安全性の確保及び品質の改善に関する法律)によって規制されますが、ペットフードは対象外です。」農林水産省/畜産局流通飼料課
「狂犬病に関してだけ担当しています。」厚生省/生活衛生局乳牛衛生課
「広報が、うち(通産省)ではないと言っています。」通産省
ペットフードを規制する公的な機関は、国にも地方公共団体にもなかったのです。

 何を原料にしてどう作っても、法律上は罰せられることはないのです。
ペットフード類には内容の表示義務がなく、安全に対する基準もなく、日本で販売されているフード・おやつ・ガムなどには日本独自の規制は全くといってよいほどなく、基準はアメリカで決められたものを使用しています。
 人間の食品には、安全性を確保するための食品衛生法があり、牛、豚、ニワトリ等の家畜は、人間の食料となるため、その食餌には飼料安全法という法律があり、添加物の規制がなされています。
 しかし、ペットの食餌は人間の食餌と関係がないこと=ペットは食用ではないので、人間に害が及ばないからなんら法律による規制がなく、野放し状態なのでとても恐ろしい限りです。
メーカー側が都合の悪い内容は明記せず、都合のよい事だけを明記できるのです。

 ですから、添加物を使用していても明記をしなくてもよいので、入れたい放題が現状で、結果として利益の追求を第一とした、低コストで売れ行きのよい商品を競って製造・販売することになり、できるだけ安価な原材料を用い、質の悪さをカバーするための添加物を無制限に加え、パッケージのキャッチフレーズに工夫を凝らし、消費者を惹きつけることが可能なのです。

>>有機栽培を使用、
オーガニック原材料を使用。
健康な牛肉だけを使用

チェックする機関も無ければ〜
取締る法律も無いんですよ‼︎

だから、高いから、安全⁇➡︎全く根拠の無い話ですよ。
ワンコにスタンダード(基準)が有るだけマシかもね⁇

ミックス犬を純血種として売っても、
取締る法律も罰則も無いのと同じ感覚 ☻

ブリーダーを信じられるかどうか⁇と同じで〜メーカーを信じられるかどうか⁇だけ‼︎

海千山千、魑魅魍魎の世界 (≧∇≦)

>>最近のドッグフード
高タンパク〜高カロリー➡︎シニア犬にはダイエットフード f^_^;

それなら、最初からもう少し「カロリー控えめな餌」
最近は、肥満に成るワンコは多いけれど
栄養失調の犬何て〜悪徳ブリーダーの家のワンコぐらい⁇

フィッシュオイル入り(ビタミンD3)➡︎
子犬のくる病や軟骨無形成症予防。
低価格ドッグフードに不足しがちなビタミンやミネラルは「少量の缶詰め」

ドッグフードはアメリカの基準が多いけれど〜欧米は「大型犬」 が中心 (^_^)a
日本は小型犬が中心・・・

人間も欧米は肉食中心。アジアは穀類。
➡︎食事の欧米化が肥満の一因 (≧∇≦)

低価格のドッグフードに〜肉類やビタミンやミネラルを補助する感覚でいます。

魚もやり過ぎると「塩分が過多 ☻ 」
ビタミンやミネラルは多くやってもあまり効果が有りませんね。(少量を毎日)

赤ちゃんには「高カロリーのミルクを併用」➡︎粉ミルクをドライフードに振りかける場合も・・・





メーカーを信用するしかないので・・・
一応、小魚入りのドライフード

缶詰めは匂い付けと肉類〜ビタミンやミネラルの補充➡︎食い付きも良いので・・・

ドライフードに「煮干し(魚類)を少し入れる」など・・・

適当な人間ですが〜
赤ちゃんの体重は、結構、小まめに計り
気にしています。

  

Posted by ポチ at 00:18Comments(0)