2018年02月12日

2月12日の記事

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180212-00000035-jnn-soci

寒い ‼️
先週末に風邪を引いて〜ダウン (≧∀≦)
インフルエンザではなかったけれど〜
5日間ずっと寝ていました。
ワンコに餌をやるのだけは絶対起きなければならない(ちょっと辛い所)

起き上がって仕事
今度は身体が動かない (汗)
歳は取りたく無いですね•••

布団に包まってスマホを時々イジるだけ•••
スマホに変えて正解 ⁉️

>>今回まだ販売サイトには、まだ掲載していないんですが〜問い合わせがチラホラ (o^^o)
過去のサイトやブログを見られて•••

以前にワンコを飼っていたけれど
ボチボチ良いかな ???

でも私も少し心配なんです ‼︎
逆に赤ちゃんの時は「母親が面倒を見る。」から
独り立ちの次期に〜寒い

まだ補食や体温調節が未熟 ( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
そして一般家庭の様に、全部には目が行き届き難い
怖い物知らずで〜勝手な行動 ʅ(◞‿◟)ʃ

「早く暖かくなって欲しい ❣️」
今はこれが唯一の望みですよ。

>>
以前の写真が逆光気味だったから•••

再度、今日写真撮影

今度は、片手で持たれているから〜ジタバタ (汗)

無いよりはマシだと思って下さい ‼️ m(_ _)m

①ブルー マール (オス)








②ブルーマール (オス)


胸に白い差し毛(そのままだと思いますよ。










3ブラック(オス)











④ブラック(メス)










本当に売る気あるのか ???と言う写真
(//∇//)
まぁこの写真で大丈夫なら〜実物は大丈夫だと思いますよ➡️開き直っています (笑笑)






もう一度

https://mrs.living.jp/k_life/article/2903018

今回、筆者はカカオ君(オス)をお願いしました。カカオ君はトイプードルとポメラニアンのミックス。

ボードの紹介メモに「人が大好きな男の子。歩くのが好きです」と書いてあったとおり、人懐っこく、初めての人の腕の中へも躊躇なくもぐりこんでいきます。
学校できちんと管理されているので、人に慣れているのだそう。

>>私の家でもメスがちゃんと成長して〜赤ちゃんを生んでいます。

視覚や聴覚に問題が有れば〜レンタル ドッグなど
無理ですよ ‼︎

大きさもこのぐらいです(小型犬)



遺伝病のワンコを使えば〜
純血種でも遺伝病の子犬が生まれますよ。

即ち〜ブリーダー次第 ‼️
「ショードッグだから、安心。」もウソです。

https://toypoodle-life.com/sanpo-siryoku/

加齢で視力が落ちるのは、防ぎようが無いですね。

https://wanchan.jp/osusume/detail/1235

元々、狼が夜行性 ⁈
昼間の強い日差しの下が負担 ?〜刺激 ⁇





  

2018年02月12日

ブルー マールについて•••

http://www.nhk.or.jp/gendai/articles/3915/1.html

外見の特徴を強調する為に、似通った血統ばかりを
交配させる。
結果的に悪い部分も、強調されてしまう。

「健康よりも〜外見。」
元々、現在の純血種がミックス ブラッド(混血化)によって作られていたので〜問題は少なかったんですが「純血種至上主義」

>>ナチスドイツ<<

https://www.ushmm.org/wlc/mobile/ja/article.php?ModuleId=10007457

大中華思想も•••

>>マールが「欠陥遺伝子」って〜
医学的に証明されていませんよ ⁈

私見ですが、
奇形児が生まれる確率が高いと言う事も全く無いし

http://blog.goo.ne.jp/grandemperor/e/37128d5faed8aeba5660411a3eb08ba3

人間もそうですが
高齢になって来ると〜何らか病気を発症する事は
ごく普通に起きますが•••
「糖尿病の両親がいれば〜糖尿病になる可能性が高い。」って言うだけ〜注意が必要 ‼︎

それを近親交配を繰り返すと
どんどんと糖尿病になる確率が高くなる
➡️生まれたワンコがほとんど糖尿病を引き起こす
「遺伝子疾患」=遺伝病

http://www.trickprint.com/trickprint/cmykrgb-color.html

色の原理も知らない
知っているのは「スタンダードの規則のみ。」

http://www.help-sheltie.net/top_oyakudachi.html

マール同士(ダブルマール)が原因と言うよりも
「近親交配」が原因だと思う。

純血種の歴史は近年
でもマールは「狼の時代から、続く因子。」
欠陥遺伝子なら〜自然淘汰されていたはず ‼︎

マール模様が、パピヨンの蝶柄模様を壊してしまう➡️純血種至上主義者には「悪魔」

>>色の出し方<<

グレー
①白と黒を混ぜる方法。

混ぜ方が悪いと「白と黒」が上手く混ざら無い
➡️ブチ www

それが力強いコントラストを生む場合も•••

②グレー同士を混ぜる。
狙った色は出しやすい。
多彩な色を使う場合〜全て一から作ると凄い時間が掛かる。
全体的なバランスを取るのには、狙った色を出しやすい方法の方が適している。

>>毛色の遺伝子など〜数ある遺伝子の中のごく一部の遺伝子。
その毛色の遺伝子で「ワンコの健康が決まる ⁇」

まぁダックスやコーギーなどの「長い胴体」は
腰に負担が掛かりやすい骨格 ‼️
イタグレなどの細くて長い足は「骨折しやすい」
➡️これは構造上(骨格)問題が多いのは事実ですが••

だから、ヘルニアになったり、神経まで影響したり
するケースが多い =遺伝病のレベル 。

妄信的な原理主義者の言う事の方が「害悪」が多い

https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q11102435586?__ysp=5pyd6a6u5Lq6IEROQSDnlbDluLg%3D

ワンコを作っている人間の考え方が異常なんだから
出来たワンコもおかしくなる。

https://a.excite.co.jp/News/world_g/20160504/sum_Harbor_business_92913.html

基礎的な知識も無しに見よう見真似で作るから•••
その失敗は「人のせい」
ワンコは「ガムテープ」では、補修出来ない www

ダックスやコーギーなどの「長い胴体」
これがヘルニアや神経異常を引き起こす原因 ‼︎
➡️毛色の遺伝子は関係無い ‼︎
骨格の遺伝子の方•••



近親交配による「均質的なDNA」の方が問題。

毛色の遺伝子など、ごく一部の遺伝子情報
「ハゲだから〜不健康 。」ってぐらいの理屈。
まぁ「老けて見える」って言う外見上の問題だけ

人間ではハーフの方が、両親の良いとこ取りで
美人やハンサムが生まれやすい •••
「ワンコはダメ ‼️」➡️矛盾ですよ。

>>今ガチガチの血統主義で、ちょっと問題。
一度その遺伝子の鎖を解いた方が良い次期に来ているのでは ⁈

純血種のスタンダードも時代と共に変化する。
今のチャンピオン犬でも〜数10年前なら「規格外」

>>マールが原因と言う訳では無いですよ。
要は近親交配
「マールは数が少ない」「レアカラーで高額」
➡️「一番酷い近親交配になる ‼️」
悪い交配の見本見たいに取り上げられてしまう ‼️
(>人<;)

眼球や聴覚などの神経系統の障害
気が付きやすい〜目立つ ‼️

まだら狼➡️賢い ‼️
牧畜業者や人間にとっては〜「賢い狼」=悪魔

でもペットのワンコで
「冷静で賢いワンコ」が〜「悪魔 ⁉️」

>>チワプーでも散々言われたり〜書かれたりしたけれど••• 普通のワンコ www