2019年02月06日

肺ガン闘病記 イミフィンジ4回目



56万円✖️4回

今の所、腫瘍マーカーも正常値。
詳しくはCTを撮らないと何とも言え無いけれど

「間質性肺炎のマーカー」ってのが有るんですが
それが前回よりも相当上がってはいるけれど
「まだ正常値の範囲内」で
レントゲンにもその兆候は出ていないし
そう言う自覚症状も無い ‼︎

私自身の感覚では、「抗ガン剤」や「放射線治療」の副作用もほぼ消えた感じ。
放射線治療による皮膚炎も綺麗に完治。
➡︎多分肺の中の組織も•••

ただ神経系統は回復しないだろう。
➡︎声が出にくいのと、物が少し飲み込み難い。
今はこれだけですねー。

まぁ後は小細胞ガンをイミフィンジが叩けるかどうか⁇だけ•••

まぁ少なくとも「大きなガン細胞」はかなり小さくなった様な感じ ⁈
これは私も先生も同じ意見。

そこで先生にイミフィンジは「間質性肺炎」の副作用のリスクが有るから〜一旦止めて「様子見」を
提案したんですが、「1年しか使えない。」

もしガン細胞が残っていても、イミフィンジはもう使えない。まぁ私も「間質性肺炎の兆候」も感じられないし ⁇〜「治験」

どうせ一旦は覚悟を決めたし〜天命に委ねる。
なんかおかしいと思えば〜即病院に行けば良い。

年齢的にも身体半分以上は、棺桶の中だし www
今更死ぬ事を心配しても仕方ないかー ‼︎
(^_^)

正直言って〜今自分がガン患者って事を時々忘れています (^_^)a

入院中も「入院生活を満喫している。」って
嫁さんに言われるし•••
今も闘病生活を満喫している ⁉️

拍子抜けする様な闘病記ですみません 。
特に書く事が全くありません
m(_ _)m

傷病手当を貰っているから、2月一杯はお仕事をお休み•••ワンコの散歩。




  

Posted by ポチ at 02:16Comments(0)⑤肺ガン闘病記

2019年02月06日

非ブルーマール

インスタグラムから、画像を送って頂きました
こちらはクォーターだと思います。



こちらハーフで約4年前⁈



ポメプープー ⁇(クォーター)の方が脱色スピードが
早いんでしょうか ⁇
すみません、ほんとデーター不足。

ご存知だとは思いますが
「チワプーやポメプーのマール」なんて作っている人が居ないんですよ。

ブルーマール(ダップル)自体が邪道って言われているぐらいだから•••






これも約4〜5年前
ポメプーの非ブルーマールの方です。
(タン模様が入っています。)

これも徐々に茶色? グレー ???の気配が少し出て来ている様な ???

ポメラニアンのマールから移植(遺伝)させたから
ポメプー✖️プードルのクォーターの方が
色の変化が遅いのかと思っていたら•••

プードルの退色する体質の影響 ⁇
ポメプー(ハーフ)よりも、ポメプープー(クォーター)の方が早く脱色している様な ???

母親の毛色も影響するのか ⁇など、現状では全く
何とも言えませんけれど.•••



普通の色のポメプープーも生まれているんですよね
だから「マール」と「非マール」
非マールがブルー因子を持つ場合がある。

そう言う推理だったんですが、
5歳目前の非マールのブルーだと思っていたポメプーに「マール模様が•••」



でもシングルマールだから、特に先天性の健康被害は聞いていません。
多分、普通のワンコが病気になる確率と同じだと思います。

トイプードルが4〜5歳に成ると
結構「退色〜脱色します。」
そちらの体質?遺伝子⁇の影響も大きいのかなと思いますが•••

データーを比較分析しない事には何とも言えません
(>人<;)
➡︎現状では「毛色が大きく変化する可能性が大」



このポメプープーは結構目が大きくて、可愛い顔しています。結構ビビり www
慣れて来ると大丈夫 (用心深い?)

やはり持って生まれた性格や気性〜「体質」もあるだろうし、成長過程で怖い目にあって臆病になったり、育て方や環境の影響も有るとは思いますよ。

似ていても、どれ一つと同じワンコは居ない ❣️
兄弟でも正反対の性格の場合も•••