2013年07月28日

不良ブリーダー&病気とワクチン

すみませんね~

元々、ボケかかって居るのに~メールを読んでいたら
段々、頭の中が混線して来ました。

顔を見ながら話しても~名前?だれだっけ・・・
メールの名前を見ただけでは・・・危なく成って来ました   混線していたら m(__)m

皆さん、共通しているのが「買う」「飼う」のが初めて~低予算。


http://www.corcocu.co.jp/YDR/help/help001.html

不良ブリーダーの実態・・・かなり残酷な記事です。気の弱い方は「開かないで下さい」

記事の抜粋

 上の6枚の写真は、大阪府堺市のブリーダーの施設内部を撮影したものです。結膜炎から進行した目の病気を放置されているシーズー。どのような犬種であるかさえ、判明できないほど、換毛がマット状に絡みつき、異臭を放つ犬たち。生産されたビーグルの子犬を、賢明に育てる母犬。このような劣悪な環境が、日本のペット産業の実態です。

今回表面に出た堺市の不良ブリーダーの実態は、特別なモノではなく、ペットショップや通信販売で流通され、販売される純血種の生産現場としては、日本各地で日常的に見られる光景です。実態が克明に写真などで記録されないだけで、このような劣悪な「工場」から出荷された子犬たちは、その殆どが何らかの感染症を発症し、無知な購買者の家庭で死んで行きます。

根本的な原因は、動物を扱い、動物から生活の糧を得ている「専門家」「業者」などの「モラルの欠如」や「業界や組織内部での個人的保身からの放置」です

<<<↓こちらはぜひ読んでおいて下さい>>>

http://www.niche-marketing.jp/wans/checkpoint/contents.html

不良ブリーダー&ショップを見破る方法

**その中で感染症とワクチン接種の部分は「良くお読み下さい」
死んでしまったら~高い・安い・可愛い・・・何も意味を成しません!!
(抜粋)
たとえば、感染症の代表例であるパルボウイルスは、「感染した犬の便、嘔吐物、それを触れた人の手や足の裏などから経口感染する」ことが原因です。
こういわれるとこわいなあ、という感じがしますが、ここで重要なのは、パルボウイルスはそのへんの空気に漂っていて、空気を吸い込んだら感染するわけでは決してない、ということです。感染した犬が近くにいなければ、まずかかるはずがない病気なのです。
たとえばウイルスのいない清潔な環境で生まれた子犬を、ブリーダーさんから直接譲り受けるのならば、ウイルスに接触する機会はほとんどありえないはずなのです。

>>見た目の清潔さとウィルス・細菌が居るのとは・・別の話です。

温度管理・食事・家庭環境とかの心配をするよりも・・・一番最初に心配しなければ成らない部分です。






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