2017年07月21日

古代のインド

<<シュメール文明>>

https://matome.naver.jp/odai/2133443625964048301

くさび形文字のほか、太陰暦、七曜制、60進法も生み、暦とともに占星術も発達、金属の鍛錬も知っていたといわれている。
エジプト文明、インダス文明の誕生にも影響を与え、両文明との交易もしていたと考えられている

 ところが、どうも違うのだ。 遺伝子研究が進んだ最近になって、ギルガメッシュ叙事詩に書かれている方が正しいと思われる解釈が出てきた。ミトコンドリアDNAという母親からそのまま受け継がれるDNAが発見されたのだ。普通のDNAは、母親と父親のDNAを半分ずつ持つが、このミトコンドリアDNAは、父親のDNAが交じり合うことはなく母親のDNAがそっくりそのまま受け継がれるのだ。つまり、子供は、母親のDNAを2で父親のDNAを1の割合で持っているのだ。ギルガメッシュは、女神と人間のハーフなので、「血の2/3が神だ」というのは正しい表現ということになる。

生き残ったシュメール人が、彼らの植民地であるインダスへ流れていった(シュメールとインダスが頻繁に交流していたことから考えても、インダス文明があった現在のパキスタンは人口の90%がイスラム教徒になっていることから考えても、メソポタミア~インダスは行き来が頻繁な地域であった)このシュメール人とインド原住民の原モンゴロイドの混血がドラヴィダ人だと考えられる。
その後、ドラヴィダ人はインダス文明を放棄して拡散していった

https://matome.naver.jp/odai/2139108899384199501

伊勢神宮にある外宮は豊受大神を奉る宮ですが、王仁三郎氏によれば豊受大神は国祖、国常立大神の別名であるという事ですが、丹後王朝と言われる、丹波・丹後周辺の神社には、この豊受大神を奉る所が非常に多いのです。


>>まず日本で「木を植えた」
一二支と五行による「60進法」
太陰暦

http://www.motoise.jp/

https://serai.jp/tour/67363

http://hexagon.inri.client.jp/floorA3F_hb/a3fhb301.html

●ただ、三島氏は日本に渡来したのはシュメール人だけではない、と考えていた。

彼は大陸の東端にある日本列島には、様々な民族が渡来・漂着していたことにも注目していた。たとえば倭人派は前インドのクメール族であり、隼人派と前出雲派はマラヤ・ポリネシヤ族、後出雲派は朝鮮ツングース族などである。

<<ジッグラト>>



神社のイメージは「平地」
寺院のイメージは「高地」

古代の出雲大社




http://serendipity-japan.com/sumerian-9153.html

まぁ「ロマンでしょうね??」
全く意味はありませんよ!!

http://www.mayasan-tenjoji.jp/

http://www.mayasan-tenjoji.jp/

西王母が産んだのが「龍神」  www
丹生津姫?カカオカミ?弁財天??



<<西王母>>

http://pengzi.maruzen.com/shenxian/xiwangmu.htm

丹後の「浦島太郎」   http://www.motoise.jp/

吉備の「桃太郎」      http://www.kibitsuhiko.or.jp/about.html

鳴門の「金太郎」      http://www.konpira.or.jp/


同じ血統なんでしょうね?!



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